【金の刻印の種類】純度やカラー別に紹介!日本と海外のホールマークも

※下記の画像は全てイメージです
「手元にある金のアクセサリー、いくらで売れるんだろう?」「刻印に書いてある数字やアルファベットの意味がわからない……」そんな疑問をお持ちではありませんか。
金の刻印には、純度を示す「K18」や「750」、カラーを表す「YG」や「WG」、さらに品質を保証する「ホールマーク」など、さまざまな種類が存在します。刻印の読み方を知っておくだけで、お手持ちの金製品にどの程度の価値があるか、おおよその見当をつけられるようになります。
本記事では、純度やカラー、加工方法を示す刻印の見方と、日本と海外のホールマークの違いを解説します。売却を検討されている方は、お手元のアクセサリーの刻印と照らし合わせながら読んでみてください。
2026年03月10日09:30更新
今日の金1gあたりの買取価格相場表
| 金のレート(1gあたり) | ||
|---|---|---|
| インゴット(金)28,435円 +323円 |
24金(K24・純金)28,208円 +321円 |
23金(K23)27,127円 +308円 |
| 22金(K22)25,933円 +295円 |
21.6金(K21.6)25,307円 +287円 |
20金(K20)23,146円 +263円 |
| 18金(K18)21,298円 +242円 |
14金(K14)16,492円 +187円 |
12金(K12)12,796円 +146円 |
| 10金(K10)11,431円 +130円 |
9金(K9)10,265円 +117円 |
8金(K8)7,621円 +87円 |
| 5金(K5)3,697円 +42円 |
||
※上記の買取価格はあくまで参考価格であり、市場の動向、
付属品の有無などによって実際の査定額が変動する場合があります。
※土日・祝日を除く前営業日の日本時間9:30の価格と比較
Contents
- なぜ金に刻印が必要なのか?
- 金の純度を表す刻印の種類
- 金のカラーを表す刻印の種類
- 金の加工方法を示す刻印の種類
- 金の品質を証明する刻印(ホールマーク)の種類
- ほかの貴金属の刻印も知っておこう
- 刻印がない・読めない金製品の対処法
- 「おたからや」なら刻印がなくても買い取り可能!
- 金の刻印に関するよくある質問
- Q. 金の刻印「K18」と「750」は同じ意味ですか?
- Q. 刻印が「18K」と「K18」で違うのはなぜですか?
- Q. 金に刻印がないと売れませんか?
- Q. 「K24」と「K18」はどちらが価値が高いですか?
- Q. 金の刻印に「GP」とあるのは本物の金ですか?
- Q. 金の刻印「GF」と「GP」の違いは何ですか?
- Q. カラーゴールドの「YG」「WG」「PG」はどういう意味ですか?
- Q. ホールマークとは何ですか?
- Q. 日本のホールマークがない金製品は信用できませんか?
- Q. 海外のホールマークにはどんな種類がありますか?
- Q. フランス製の金製品に「K18未満は金製品ではない」と聞きましたが本当ですか?
- Q. イギリスのホールマークには何が記載されていますか?
- Q. 金の刻印で「M」と書いてあるのは何を意味しますか?
- Q. 金の刻印「HGE」や「GEP」は何を表していますか?
- Q. 古い金製品の刻印が「Pm」となっていますが何ですか?
- Q. 金の刻印「Au」は何を意味しますか?
- Q. 金製品の刻印が薄くて読めない場合はどうすればいいですか?
- Q. 金の刻印と実際の純度が違うことはありますか?
- Q. 金のアクセサリーにブランドロゴしか刻印がない場合、価値はわかりますか?
- Q. 金の刻印を自分で打つことはできますか?
- まとめ
- 「おたからや」での「金」の参考買取価格
- 「金」の買取なら「おたからや」
なぜ金に刻印が必要なのか?

金製品を売却する際、買取業者がまず確認するのが刻印です。刻印には金の純度や加工方法が記されており、これをもとに「その製品にどれだけの金が含まれているか」を判断し、買取価格を算出します。
金製品には「K24」「K18」「K14」などさまざまな純度のものがあり、どの純度の金で作られているかが刻印によって示されています。
お手持ちの金製品の価値が気になる方は、ぜひ査定をご利用ください。
参考:造幣局
金の刻印について、さらに詳しく知りたい方はこちらの記事もご覧ください。
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金の純度を表す刻印の種類

金製品の価格は、金の純度に大きく左右されます。刻印される純度はいくつかの形式で示されますが、日本でよく見られるのは24分率と1000分率のものです。
ここでは、24分率と1000分率の2つの金純度の刻印について詳しく解説します。
24分率の刻印の場合
24分率とは、金の純度を24を基準にして表す方法です。純度100%を「24」とするため、ほぼ純金であれば「24金」と表します。日本では、K(カラット)という単位を用いて、24金を「K24」と表記するのが一般的です。
24分率における刻印と純度の対応は、以下の表をご確認ください。
| 刻印 | 金の純度(重量比率) |
| K24 | ほぼ100% |
| K22 | 91.6% |
| K18 | 75.0% |
| K14 | 58.5% |
| K10 | 41.6% |
| K9 | 37.5% |
実際に、金製品の刻印を確認して驚いた方の声もあります。
嫁が持ってた玩具だと思って居たらしい指輪、K18って刻印があるっぽいな…
友達の宝石店持っていって見てもらうか
祖母に幼稚園の時に買ってもらったとか…
確かにサイズ小さいけど、本物の金製品を与えるのかな? (¯∀¯;)
出典:X
ご自宅に眠っている古いアクセサリーにも「K18」などの刻印が入っていることがあります。心当たりのある方は、一度確認してみてください。
参考:田中貴金属
アトKについて
「K〇」表記は日本でよく使われるものです。一方、「アトK」とは「18K」のように「K」があとに表記されたものをいいます。
「アトK表記の製品は偽造品では?」と不安に思う方もいるかもしれませんが、アトKは海外製の金製品で広く使われている正規の表記方式です。刻印自体が偽造されていない限り、表示どおりの純度と判断できます。
ただし、東南アジア製の金製品は刻印と実際の純度が異なるケースが報告されており、アトK製品の買取を断る業者も存在します。アトK製品を売却する際は、正確な鑑定ができる業者を選んでください。
高価買取「おたからや」では、アトK表記の金製品や刻印がない金製品も無料で査定を承っています。お気軽にご相談ください。
刻印がない金製品の売却について詳しく知りたい方は、こちらもご覧ください。
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・金は刻印なしでも売れる?本物の見分け方や高価買取のポイントをご紹介
1000分率の刻印の場合
1000分率とは、全体の値を1000としたときの割合の表し方です。金の純度表示として世界的に使われています。日本でも、造幣局によって品位証明を受けた金製品には、純度が1000分率で刻印されるのが特徴です。
1000分率の刻印「750」は、K18(18金)と同じ純度を示します。実際にこの刻印を見つけた方の体験談をご紹介します。
自分の部屋掃除してたらティファニーのピアス見つけた。
750刻印…18金4.3gだー!!
買った記憶も貰った記憶も全くない。
購入2016年って、長男産まれた年
夫氏も知らないらしい。
うーん、どういう経緯でうちに来たのか…ヤフオクかなぁ
でも絶対私こんなの買わないんだよなぁ…
出典:X
「750」は18金(K18)と同じ純度を示す国際的な表記です。覚えておくと、海外ブランドのジュエリーに多い1000分率の刻印もすぐに読み取れるようになります。
24分率と1000分率がどのように対応しているかは、下記の表を参考にしてください。
| 24分率 | 1000分率 | 金の純度(重量比率) |
| K24 | 999 | ほぼ100% |
| K22 | 916 | 91.6% |
| K18 | 750 | 75.0% |
| K14 | 585 | 58.5% |
| K10 | 416 | 41.6% |
| K9 | 375 | 37.5% |
ちなみに、プラチナと銀にも品位証明の刻印があり、純度の表記には同じく1000分率が使用されています。
参考:日本ジュエリー協会
参考:造幣局
金の純度についてもっと詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。
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・18金と24金はどっちが高い?純度や特徴の違いをわかりやすく解説
・金の品位とは?K24・K18など純度の違いと見分け方をわかりやすく解説
金のカラーを表す刻印の種類

純金は鮮やかな山吹色ですが、銀や銅、パラジウムなどを混ぜることで色味を変えることができます。こうした金合金を「カラーゴールド」と呼び、アクセサリーやジュエリーに広く使われています。
カラーゴールドの刻印は、純度とともにカラーを意味するアルファベットを組み合わせるのが一般的です。
具体的には、K18のイエローゴールドは「K18YG」、K18のホワイトゴールドは「K18WG」のように表記されます。(カラーのあとに純度が続くこともあります)
おもなカラーゴールドの種類と対応する刻印は、以下の表を参考にしてください。
| カラーゴールドの種類 | 刻印 |
| イエローゴールド | YG |
| ピンクゴールド | PG |
| ホワイトゴールド | WG |
カラーゴールドの買取価格は、基本的に金の純度によって決まります。ただし、パラジウムなど価格の高い金属が混ぜられている場合は、その分が買取価格に上乗せされることもあります。
参考:日本ジュエリー協会
カラーゴールドについてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事もおすすめです。
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金の加工方法を示す刻印の種類

金製品のなかには、ベース素材の表面に薄い金の膜を付着させた「金メッキ」や、ベース素材に金の板を圧着させた「金張り」といった加工が施されたものもあります。
金メッキの刻印の場合
ベース素材の表面に薄い金の膜を張り付ける加工を「金メッキ」といいます。刻印の種類はいくつかあるため、おもな表記については以下の表をご確認ください。
| 刻印 | 刻印の例 | 詳細 |
| GP | K18GP、18KGPなど | 「GOLD PLATED」のことで、直訳すると金メッキ |
| 〇M | K18 3M、K18 5Mなど | 「M」はミクロンのことで、例えば「3M」は「3ミクロンの厚さの金メッキ」、「5M」は「5ミクロンの厚さの金メッキ」を意味する |
| 1/〇 | K18 1/10、K14 1/20など | メッキの厚さを表す刻印。「1/10」は「製品全体の重量の1/10が金メッキ層」、「1/20」は「製品全体の重量の1/20が金メッキ層」であることを意味する |
| GEP | K18GEPなど | 「GOLD ELECTRO PLATED」のことで、電気メッキを意味する |
| HGE | K18HGEなど | 「HARD GOLD ELECTROPLATED」のことで、硬質金メッキを意味する |
例えば、「K18GP」と刻印されたものは「ベース素材にK18で金メッキしたもの」を意味し、「K18」の製品とは金の割合が全く異なります。
金張りの刻印の場合
金属の表面に薄い板状の金を熱で圧着させる加工を「金張り」といいます。金メッキと似た加工ですが、金の層が厚いため、剥がれにくく耐久性に優れています。
金張りを示す刻印の種類を下表にまとめました。
| 刻印 | 刻印の例 | 詳細 |
| GF | K18GF、18KGFなど | 「GOLD FILLED」のことで金張りを意味する。GFのない「1/20 18K」などと表記されることもあり、「1/20」は、5%以上の金が含まれていることを示す |
| GS | K18GS、18KGSなど | 「GOLD SHELLED」のことで、金張りを意味する |
| GR | K18GRなど | 「GOLD ROLLED」のことで、金張りを意味する |
米国のFTCガイドラインでは、「Gold Filled(GF)」と表示できるのは、製品全体の金属重量の1/20(5%)以上が金の層で構成されている場合に限られます。金の層が1/40以上1/20未満の場合は、「Gold Overlay」「Rolled Gold Plate」「Rolled Gold Plated」などの表記が用いられます。
金メッキや金張りの製品についてより詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。
- 関連記事はこちら
・金メッキ製品は買取可能?価値は?金張りでも高く売れるケースもご紹介
金の品質を証明する刻印(ホールマーク)の種類

金製品の刻印のなかでも、第三者機関が品位(純度)を検査・保証した刻印を「ホールマーク」といいます。ホールマークは日本語では「品位証明記号」とも呼ばれ、日本では造幣局が品位証明を行う公的機関です。
ホールマークは、以下の流れで発行されます。
| 手順 | 内容 |
| 1. 依頼 | 製造・販売事業者が造幣局へ品位試験を依頼 |
| 2. 品位試験 | 造幣局が貴金属の純度を厳格に検査 |
| 3. 合格判定 | 基準を満たした製品のみ合格 |
| 4. 刻印 | 合格製品にホールマークを打刻 |
ホールマークは第三者機関による品質保証の証であり、世界的に信用される刻印です。そのデザインは国によっても異なります。
参考:造幣局
日本のホールマーク
日本のホールマークは、日の丸国旗とひし形の刻印が並んだもので、ひし形の内部には1000分率で純度が示されているのが特徴です。
日本では、造幣局が製造・販売事業者からの依頼を受けて品位試験を実施し、基準を満たした製品にのみホールマークを打刻します。ただし、日本では品位試験を受けることは任意で、法的な義務はありません(海外では強制の国もあり)。
そのため、日本市場ではホールマーク付きの金製品とホールマークなしの金製品が混在しています。
参考:日本規格協会
海外のホールマーク
ホールマークのデザインは国によって異なり、独自の絵柄や文字が用いられています。お手持ちの金製品に見慣れない絵柄や文字の刻印がある場合は、海外のホールマークかもしれません。
ここでは、フランス、イギリス、イタリアのホールマークについて解説します。
フランスのホールマーク
フランスのホールマークは、ワシの頭がデザインされています。ただし、ワシが使われるようになったのは1838年からです。1838年より前は、製造された年代や地域ごとに異なるホールマークが使用されていました。
フランスは刻印に関する法律が非常に厳格な国としても知られています。そのため、K18より純度の低い金は、フランスではジュエリーとしての「金製品」と認められません。
フランスではK18が金製品と認められる最低基準のため、K18以上の製品にはすべて同じワシの頭のホールマークが刻印されます。
イギリスのホールマーク
ホールマークは14世紀頃のイギリスが発祥とされています。貴金属細工業者(Goldsmith)が建てた会館(Goldsmiths’ Hall)で、組合員の製造した貴金属製品の検査をし、合格したものに刻印(マーク)したことが「ホールマーク」の語源となったそうです。
イギリスのホールマークは純度だけでなく、メーカーや検査場所、年代まで詳細に刻印されているのが特徴です。当然、金属の種類も刻印され、金であれば王冠のマークが記されます。
ちなみに、イギリスでは「金の使用量が1g未満」の小さな金製品を除き、貴金属には刻印を打つことが法律で定められています。
イタリアのホールマーク
イタリアでは、金属の種類・純度・星のマーク・数字・アルファベットという構成のホールマークが使用されています。
例えば、金属の種類・純度が「K18」の場合は「Au 750」と刻印されます。「Au」は金の元素記号で、「750」は1000分率での金の純度表示です。
星のマークは、イタリアを表す共通マークです。数字は国に承認された際に順に割り振られた番号で、数字の大小に特に意味はありません。
最後のアルファベットは地域を意味します。例えば、「FI」はフィレンツェ、「TO」ならトリノです。
仮に「Au 750」「☆ 1 FI」という刻印であれば、「18金」「イタリアのフィレンツェで1番目に承認」という意味になります。
ちなみに、イタリアでは日本と同じく、ホールマークの刻印は任意となっています。
ほかの貴金属の刻印も知っておこう

品位証明のための刻印は、金だけに施されるわけではありません。プラチナ(白金)や銀、パラジウムなどの貴金属も刻印されます。
プラチナと銀、パラジウムにもそれぞれ固有の刻印があります。ここでは、それぞれの刻印について解説します。
プラチナの刻印
プラチナの刻印は、プラチナの元素記号である「Pt」と1000分率で表される純度で構成されています。
プラチナの刻印と純度については、下記の表をご確認ください。
| 刻印 | 意味 |
| Pt999(Pt1000) | ほぼ100%の純プラチナ |
| Pt950 | 純度95%のプラチナ |
| Pt900 | 純度90%のプラチナ |
| Pt850 | 純度85%のプラチナ |
古いプラチナ製品は、「Pt」ではなく「Pm」となっていることもあります。「Pm」刻印の製品は、表記どおりの純度ではない可能性もあるため、専門業者での鑑定をおすすめします。
プラチナの刻印についてさらに詳しく知りたい方はこちらもご覧ください。
- 関連記事はこちら
・プラチナ製品の刻印が示す意味とは?間違われやすい刻印もご紹介
・Pt900とは?プラチナの純度による特徴の違いと買取価格を解説
銀の刻印
銀の刻印は、「SILVER」「SV」「SLV」といった文字と、1000分率で表される純度で構成されています。
銀の刻印と純度については、下記の表をご確認ください。
| 刻印 | 意味 |
| SV999(SV1000) | ほぼ100%の純銀 |
| SV950 | 純度95%の銀 |
| SV925 | 純度92.5%の銀 |
| SV900 | 純度90%の銀 |
| SV800 | 純度80%の銀 |
「SV925」の銀は「スターリングシルバー」と呼ばれ、「STERLING」や「STERLING SILVER」と刻印されます。
スターリングシルバーは合金でありながら高品質の証とされています。ちなみに、日本ジュエリー協会の表示規定では、品位925の銀合金に「Sterling」または「Sterling Silver」の表示を用いることができるとしています。また、業界では一般的に、割金に銅のみを使用した品位925の銀合金を「スターリングシルバー」と呼ぶ慣行があります。
パラジウムの刻印
パラジウムの刻印は、パラジウムの元素記号「Pd」と1000分率で表される純度で構成されています。
パラジウムの刻印と純度は、以下の表をご確認ください。
| 刻印 | 意味 |
| Pd999(Pd1000) | ほぼ100%の純パラジウム |
| Pd950 | 純度95%のパラジウム |
| Pd900 | 純度90%のパラジウム |
| Pd500 | 純度50%のパラジウム |
パラジウムはプラチナに似た銀白色の金属で、軽量かつ硬度が高い点が特徴です。1gあたりの相場がプラチナを上回る時期もありますが、比重が小さいぶん同じデザインでもプラチナ製より軽く仕上がり、使用する金属の量(重さ)が少なくて済むため、製品価格を抑えやすいという利点があります。
パラジウムについてさらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。
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刻印がない・読めない金製品の対処法

刻印がない金製品や、刻印が摩耗して読み取れない金製品でも、本物の金である可能性は十分にあります。
金製品に刻印がない理由としては、以下のようなケースが挙げられます。
| 理由 | 詳細 |
| 製造時期が古い | 刻印の慣行や品位証明制度が普及する前に作られた製品 |
| 製造国の法律 | 刻印義務がない国で製造された製品 |
| デザイン上の理由 | 美観を優先して刻印を省略した製品 |
| 修理・加工の影響 | サイズ直しや修理で刻印部分が削られた製品 |
上記のいずれかに該当する金製品は、刻印がなくても本物の金である可能性があります。
「おたからや」では、刻印のない金製品や刻印が不明瞭な金製品も無料で査定しています。蛍光X線分析装置や比重計などの専門機器で成分を分析し、金の純度を正確に判定します。
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「おたからや」なら刻印がなくても買い取り可能!

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「おたからや」では、金・プラチナ・銀をはじめとする貴金属全般の査定を無料で承っています。他店で買取を断られた金製品もお気軽にお持ちください。査定料・買取手数料・キャンセル料はかかりません。
金の買取価格は日々変動しており、2026年01月29日には過去最高値の30,002円を記録しました。現在の買取価格が気になる方は、「おたからや」の無料査定をぜひご利用ください。
金の刻印に関するよくある質問

金の刻印に関してよく寄せられる疑問を、Q&A形式でまとめました。
Q. 金の刻印「K18」と「750」は同じ意味ですか?
A.
金の刻印「K18」と「750」は、どちらも金の純度75%(18金)を示す表記です。「K18」は24分率による日本でよく使われる表記で、「750」は1000分率による世界共通の表記になります。
どちらの刻印でも金の品質・価値に違いはありません。日本の造幣局が発行するホールマークでは「750」と1000分率で表示されます。海外ブランドのジュエリーは「750」表記が多いため、両方の読み方を覚えておくと便利です。
Q. 刻印が「18K」と「K18」で違うのはなぜですか?
A.
「K18」は日本で一般的な表記で「まえK」と呼ばれ、「18K」は海外で多い表記で「アトK」と呼ばれます。表記の違いは製造国の慣習によるもので、どちらも18金(純度75%)を意味します。
ただし、アトK表記の金製品、とりわけ東南アジア製のものは、刻印どおりの純度がない場合もあるため注意が必要です。アトK製品の売却を検討している方は、正確な純度を判定できる買取業者へご相談ください。「おたからや」ではアトK製品の査定も無料で承っています。
Q. 金に刻印がないと売れませんか?
A.
刻印がない金製品でも売却は可能です。金製品に刻印がない理由は、古い製品で刻印制度がなかった時代のもの、刻印が義務化されていない国で製造されたもの、修理で刻印部分が削れたもの、などさまざまです。
刻印なしの金製品を売却する際は、X線分析や比重測定などの専門機器で純度を判定できる業者を選んでください。「おたからや」では刻印のない金製品も無料で鑑定し、適正な買取価格をご提示します。
Q. 「K24」と「K18」はどちらが価値が高いですか?
A.
純度でいえば「K24」(純金・純度99.9%以上)のほうが「K18」(純度75%)より価値が高く、1gあたりの買取価格もK24が上回ります。金の含有量が最も多いK24は、地金としての資産価値が高い点が強みです。
一方、K18はアクセサリーやジュエリーとして人気があり、デザイン性やブランド価値が買取価格に上乗せされることもあります。売却時はどちらの純度でも、お品物の状態やデザインを含めて総合的に査定を受けることをおすすめします。
Q. 金の刻印に「GP」とあるのは本物の金ですか?
A.
「GP」は「Gold Plated」の略で、金メッキを意味します。金メッキ製品は、真鍮やステンレスなどの土台(ベース金属)に薄い金の膜を張り付けたもので、純金や金合金とは異なります。
「K18GP」と刻印されている場合、「K18相当の金でメッキした製品」という意味であり、金そのものの含有量はわずかです。金メッキ製品は買取価格が金製品より低くなりますが、「おたからや」では金メッキ製品の査定も承っております。
Q. 金の刻印「GF」と「GP」の違いは何ですか?
A.
「GF」は「Gold Filled」の略で金張りを意味し、「GP」は「Gold Plated」の略で金メッキを意味します。金張り(GF)は金メッキ(GP)より金の層が厚く、製品全体の5%以上が金で構成されている点が違いです。
金張り製品のほうが耐久性に優れ、金の含有量も多いため、一般的に金メッキ製品より高い評価を受けます。「K18GF」や「18KGF」という刻印があれば金張り製品、「K18GP」や「18KGP」であれば金メッキ製品と判断できます。
Q. カラーゴールドの「YG」「WG」「PG」はどういう意味ですか?
A.
「YG」はイエローゴールド、「WG」はホワイトゴールド、「PG」はピンクゴールドの略称です。カラーゴールドは、純金に銀・銅・パラジウムなどの金属を混ぜて色味を変化させた金合金を指します。
刻印は純度とカラーを組み合わせた「K18YG」「K18WG」「K18PG」という形式が一般的です。カラーゴールドの買取価格は金の純度で決まりますが、混ぜられた金属(パラジウムなど)に価値がある場合は、その分が価格に上乗せされることもあります。
Q. ホールマークとは何ですか?
A.
ホールマークとは、権威ある機関が金製品の品質を検査し、合格した製品にのみ刻印する品位証明の刻印です。日本では造幣局がホールマークを発行しており、日の丸国旗とひし形のデザインが特徴で、ひし形の中に1000分率(750や999など)で純度が表示されます。
ホールマーク付きの金製品は、第三者機関による品質保証を受けた信頼性の高い製品です。ただし、日本ではホールマークの取得は任意のため、ホールマークがなくても本物の金製品は多数存在します。
Q. 日本のホールマークがない金製品は信用できませんか?
A.
日本のホールマークがない金製品でも、信用できる製品は多く存在します。日本ではホールマーク取得が法的義務ではないため、品質に問題がなくてもホールマークを取得していない製品は市場に多く流通しています。
ホールマークは品質の「証明」であって、ホールマークがないことは「品質が低い」ことを意味しません。
Q. 海外のホールマークにはどんな種類がありますか?
A.
海外のホールマークは国ごとにデザインが異なります。代表的なものとして、フランスは「ワシの頭」、イギリスは「王冠」(金の場合)と検査機関を示すマーク、イタリアは「星マーク」と地域を示すアルファベットの組み合わせが使われているのが特徴です。
見慣れない絵柄や文字の刻印がある場合、海外のホールマークの可能性があります。海外製の金製品も「おたからや」では査定・買取が可能ですので、刻印の意味がわからない場合はお気軽にご相談ください。
Q. フランス製の金製品に「K18未満は金製品ではない」と聞きましたが本当ですか?
A.
フランスでは貴金属に関する法律が厳格で、K18(純度75%)未満の金はジュエリーとして「金製品」と認められません。フランス製の金製品には「ワシの頭」のホールマークが刻印されますが、K18未満の製品にはホールマークが付与されない仕組みになっています。
ただし、フランス国外(日本など)ではK14やK10も金製品として扱われ、買取対象になります。フランス製のジュエリーをお持ちの方は、ホールマークの有無と刻印の純度表記を確認してみてください。
Q. イギリスのホールマークには何が記載されていますか?
A.
イギリスのホールマークには、複数のマークが刻印されています。製品を製造したメーカーを示すマーク(スポンサーマーク)、検査を行った機関(アッセイオフィス)を示すマーク(アッセイオフィスマーク)、金属の種類と純度を示すマーク(スタンダードマーク)、製造年代を示すマーク(デイトレター)などです。
イギリスでは1300年代からホールマーク制度が続いており、法律で貴金属製品への刻印が義務化されています(金使用量1g未満の小物を除く)。複数のマークが並んで刻印されている製品は、イギリス製の可能性が高いと判断できます。
Q. 金の刻印で「M」と書いてあるのは何を意味しますか?
A.
金の刻印で「M」は「ミクロン」を意味し、金メッキの厚さを示しています。「K18 3M」であれば「K18の金で3ミクロンの厚さのメッキを施した製品」、「K18 5M」であれば「5ミクロンの厚さの金メッキ」という意味です。
ミクロン表記のある製品は金メッキ製品であり、純金や金合金製品とは価値が異なります。メッキの厚さが厚いほど金の使用量は多くなりますが、買取価格は純金製品と比べると低くなる傾向があります。
Q. 金の刻印「HGE」や「GEP」は何を表していますか?
A.
「HGE」は「Hard Gold Electroplated」の略で硬質金メッキを、「GEP」は「Gold Electro Plated」の略で電気メッキを意味します。どちらも金メッキ製品であることを示す刻印です。
電気メッキは電気分解を利用して金の膜を形成する方法で、均一な厚さのメッキ層を作れる点が特徴です。「K18HGE」や「K18GEP」と刻印された製品は、土台の金属にK18相当の金をメッキした製品と判断できます。
Q. 古い金製品の刻印が「Pm」となっていますが何ですか?
A.
「Pm」は古いプラチナ製品に見られる刻印で、プラチナを意味するものです。現在のプラチナ刻印は「Pt」が標準ですが、1960年頃までの製品では「Pm」と刻印されているものがあります。
「Pm」刻印の製品は、プラチナの含有率にばらつきがあり、70~85%程度のものが多い一方で、プラチナの含有量がごくわずかなケースもあります。
Q. 金の刻印「Au」は何を意味しますか?
A.
「Au」は金の元素記号です。金製品の刻印で「Au 750」と表記されている場合、「純度75%の金(=18金)」を意味します。
「Au」表記はイタリアをはじめとするヨーロッパ製品や、国際基準に準拠した製品によく見られます。「Au」のあとに続く数字(750、585、999など)は1000分率で表した金の純度です。「Au 750」=「K18」=「750」と覚えておくと便利です。
Q. 金製品の刻印が薄くて読めない場合はどうすればいいですか?
A.
金製品の刻印が摩耗して読めない場合でも、買取業者で鑑定を受ければ純度を判定できます。経年使用で刻印が薄くなることはよくあり、とくにリングの内側やネックレスの留め具部分は摩耗しやすい箇所です。
「おたからや」では、刻印が読み取れない金製品も専門機器と鑑定士の知識を活かして査定を行っています。虫眼鏡やルーペで確認しても刻印が読めない場合は、お気軽に無料査定をご利用ください。
Q. 金の刻印と実際の純度が違うことはありますか?
A.
金の刻印と実際の純度が異なるケースは存在します。とくに海外製品、なかでも東南アジア製の「アトK」表記の製品では、刻印に「18K」と記載されていても、実際の純度が75%に満たない場合があります。
また、意図的に純度を偽って刻印したコピー品も存在するため、刻印だけを根拠に品質を判断するのは危険です。
Q. 金のアクセサリーにブランドロゴしか刻印がない場合、価値はわかりますか?
A.
ブランドロゴのみの刻印で純度表記がない金アクセサリーでも、専門の鑑定によって価値を判定できます。有名ブランドのジュエリーは、ブランドロゴと純度刻印が別の場所に打たれていることもあるため、製品全体をくまなく確認してみてください。
ブランドジュエリーは金の地金価値に加えて、ブランドとしての付加価値が買取価格に反映される場合があります。「おたからや」ではブランドジュエリーの査定にも対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
Q. 金の刻印を自分で打つことはできますか?
A.
金製品への刻印は、専門の道具と技術が必要なため、一般の方が自分で打つことは現実的ではありません。また、虚偽の純度を示す刻印を打つ行為は詐欺罪に該当する可能性があります。
刻印がない金製品や、刻印が消えてしまった金製品を売却したい場合は、刻印を自分で打とうとせず、そのままの状態で買取業者へ持ち込んでください。「おたからや」では刻印なしの金製品も適正に査定し、買取価格をご提示いたします。
まとめ
金製品の刻印は、純度や加工方法といった品質を示す重要な情報です。金の売却を検討している方は、まずお手持ちの製品の刻印を確認し、本記事の表と照合して純度や種類を把握しておきましょう。
刻印が読み取れない場合でも、「おたからや」では専門機器を用いて丁寧に査定し、適正な買取価格をご提示します。査定料・買取手数料・キャンセル料はすべて無料です。お気軽にお問い合わせください。
また、店頭買取だけでなく、出張買取やWeb査定など便利なサービスもご利用いただけます。お近くに店舗がない方にもおすすめです。
「おたからや」での「金」の参考買取価格
ここでは、「おたからや」での金の参考買取価格を紹介します。
2026年03月10日09:30更新
今日の金1gあたりの買取価格相場表
| 金のレート(1gあたり) | ||
|---|---|---|
| インゴット(金)28,435円 +323円 |
24金(K24・純金)28,208円 +321円 |
23金(K23)27,127円 +308円 |
| 22金(K22)25,933円 +295円 |
21.6金(K21.6)25,307円 +287円 |
20金(K20)23,146円 +263円 |
| 18金(K18)21,298円 +242円 |
14金(K14)16,492円 +187円 |
12金(K12)12,796円 +146円 |
| 10金(K10)11,431円 +130円 |
9金(K9)10,265円 +117円 |
8金(K8)7,621円 +87円 |
| 5金(K5)3,697円 +42円 |
||
※上記の買取価格はあくまで参考価格であり、市場の動向、
付属品の有無などによって実際の査定額が変動する場合があります。
※土日・祝日を除く前営業日の日本時間9:30の価格と比較
査定では、刻印の種類を確認し、実際の純度と一致しているかを比重検査で照合します。「K18」と「750」は同じ金含有率75%を意味しますが、ヨーロッパ製のジュエリーでは750表記が一般的です。また、「K18WG(ホワイトゴールド)」「K18PG(ピンクゴールド)」「K18YG(イエローゴールド)」などカラーゴールドの刻印も査定対象となり、いずれも金としての価値で評価が可能です。
一方、「K18GP(金メッキ)」「K18GF(金張り)」「GEP」「HGE」「RGP」などの刻印がある場合は、表面に薄い金の層があるだけのため、金としての買取価値は大きく下がります。数字の後ろにKがつく「18K」「14K」などの「アトK」表記は海外製品に多く、刻印の純度が実際と異なるケースもあるため注意が必要です。
- おたからや査定員のコメント
金の刻印は、お品物の「身分証明書」とも言える大切な情報です。K24・K18のような国内刻印だけでなく、750や585などの千分率表記、さらにはフランスの鷲マークやイギリスの王冠マークといった海外ホールマークまで、「おたからや」では幅広い刻印知識をもとに正確に鑑定いたします。「GP」や「GF」がついていてもブランド品であればデザイン価値で評価できる場合がありますし、刻印が消えてしまったお品物でも比重検査や蛍光X線分析で純度を特定できます。「刻印の意味が分からない」「本物かどうか不安」という方こそ、ぜひ一度「おたからや」の無料査定をご利用ください。

「金」の買取なら「おたからや」
「おたからや」には、金製品の刻印を正確に読み解く経験豊富な査定士が全国の店舗に在籍しています。K24(純金)やK18、K14、K10といったカラット表記はもちろん、海外製品に多い1000分率表記の「999」「750」「585」「416」にも対応しています。
ホワイトゴールド(WG)やピンクゴールド(PG)、イエローゴールド(YG)などカラーゴールドの刻印にも精通しており、幅広い金製品の査定が可能です。刻印が薄くなっている場合や刻印なしの金製品であっても、比重検査などの専門的な査定具を用いて正確に純度を見極めます。
「おたからや」は、全国に約1,690店舗以上のネットワークと世界51カ国との取引実績を活かし、最新の金相場と為替変動を加味した高価買取を実現可能です。金のインゴットやジュエリー、金貨はもちろん、変形・破損したアクセサリーや片方だけのピアスなども丁寧に査定いたします。
出張買取やオンライン査定にも対応しており、出張料・査定料・キャンセル料はすべて無料です。お手元の金製品の刻印が気になる方、価値を知りたい方は、ぜひお気軽に無料査定をご利用ください。
※本記事は、おたからや広報部の認可を受けて公開しております。
おたからやの金買取
査定員の紹介
伊東 査定員
-
趣味
ショッピング
-
好きな言葉
有言実行
-
好きなブランド
ハリーウィンストン
-
過去の買取品例
おりん、インゴット
初めまして。査定員の伊東と申します。 おたからやでは金の買取をする際に、今日の金の1gの買取相場を基に、デザイン性などをプラスで評価して高価買取を行っております。過去に1万点以上の査定をさせていただきましたが、とても多くのお客様に想像以上の金額になったと喜んでいただきました。また、おたからやでは、すべての店舗に比重計を完備しているため、金の含有量を正確に測定することができます。 金額はもちろんのこと、接客も最高のおもてなしができるように心がけております。私共はお品物だけではなくお客様一人ひとりの思いに寄り添い満足して帰っていただけるように丁寧な説明を致します。誠心誠意対応させていただきますので、是非おたからやのご利用をお待ちしております。
その他の査定員紹介はこちら金を高く売るためのコツは、「金の価格が高いときに売ること」と「高値で買い取ってくれる専門店に売ること」です。金の価格は現在非常に高騰しているため、売却にはベストなタイミングといえます。
金の高価買取はおたからやにお任せください。
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