【2026年新作速報】ロレックス オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナとは?全モデル・定価・魅力を徹底解説

【2026年新作速報】ロレックス オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナとは?全モデル・定価・魅力を徹底解説

※下記の画像は全てイメージです

「いつかはデイトナを手に入れたい」と憧れを抱きながらも、高騰し続ける価格や正規店での購入ハードルの高さに、一歩を踏み出せずにいる方は多いのではないでしょうか。

「キング・オブ・クロノグラフ」と称されるデイトナは、ロレックス唯一のストップウォッチ搭載機として60年以上愛される特別な時計です。

「いつかはデイトナを手に入れたい」と憧れを抱きながらも、高騰し続ける価格や正規店での購入ハードルの高さに、一歩を踏み出せずにいる方は多いのではないでしょうか。

この記事では、2026年4月時点の最新定価や全現行モデルの魅力、歴史、現実的な入手方法から買取相場までを徹底解説します。

さらに、時計界を沸かせたデイトナ初のロレジウム仕様「Ref.126502」の情報もいち早くお届けします。

 

Contents

ロレックス コスモグラフ デイトナ新作Ref.126502が発表

ロレックス コスモグラフ デイトナ新作Ref.126502が発表
※上記画像はRef.126502ではなく、現行モデル(Ref.116500LN)です。

2026年4月、時計の新作見本市「Watches & Wonders Geneva」にて、デイトナの新作(Ref.126502)が発表されました。

本作には、デイトナ初となる「ロレジウム」仕様や、「グラン・フー エナメル」と呼ばれる特別な文字盤、そして時計の裏側が透けて見える「シースルーケースバック」など、これまでの常識を覆す特別な仕様が詰め込まれています。

 

オイスタースチール×プラチナのロレジウムがデイトナ初登場

今回の新作では、デイトナ史上初めて「ロレジウム」と呼ばれる素材の組み合わせが採用されました。ロレジウムとは、ロレックス独自の高品質なステンレススチールと、高級貴金属であるプラチナを組み合わせた特別な仕様のことです。

ケース本体やブレスレットは耐久性の高いステンレス製ですが、ベゼルの外周リングやケースバック外周のリングなどにプラチナが使われています。

従来のステンレスモデルと同等の着け心地を保ちながら、プラチナのアクセントによる上質な仕上がりとなっています。

参考:ロレックス
参考:ロレックス

 

800℃以上で焼成するグラン・フー エナメルの白い文字盤

新作の大きな特徴は、ロレックスのスポーツモデルとしては非常に珍しい「グラン・フー エナメル」の文字盤を採用している点です。

グラン・フー エナメルとは、800℃以上の高温の窯で焼き上げる伝統的な技法のことです。

製造途中で割れるリスクが高く大量生産が難しい反面、通常の塗装では出せない、深みのある独特の白い輝きを生み出しています。

 

1963年モデルを思わせるアンスラサイト(灰色)のセラクロムベゼル

ベゼル(文字盤を囲む部品)には、1963年に誕生した初代デイトナの雰囲気を再現した、デイトナ初となる灰色(アンスラサイト)の新セラミック素材が採用されています。

従来のセラミックに別の金属成分を配合して独自開発されたもので、セラミックでありながら金属のような美しい質感を実現しました。

刻まれた目盛りや数字にはプラチナのコーティングが施されており、高級感のある仕上がりになっています。

参考:ロレックス

 

タキメーターの数字が初代と同じ水平配置に再設計された

ベゼルに刻まれた数字の配置が、従来モデルの放射状から、すべての数字が真っ直ぐに読める「水平配置」へと変更されたのも、一目で新作だとわかる大きな特徴です。

これは初代デイトナを思わせるデザインの復活ですが、単なる昔の再現ではなく、数字の書体は現代風に新しくなっています。初代への敬意と最新のデザインが見事に融合しています。

参考:ロレックス

 

シースルーケースバックからCal.4131のローターが見える

実用性を重視するロレックスのスポーツモデルとしては珍しく、時計の裏側が透明なガラス張りになっており、ムーブメントの美しい動きを見て楽しむことができます。

※デイトナでは過去の特別モデルに続く3例目の採用です。

ガラス越しには、ゴールドに輝く回転部品や、ロレックス独自の美しい波模様の装飾が施された内部構造を眺めることができ、時計好きにはたまらない見どころとなっています。

 

  • おたからや査定員のコメント
古川

新作Ref.126502は、今後の買取市場でも非常に注目度の高いモデルになると予想しています。その理由は、デイトナ初の素材や透明な裏蓋といった時計ファンの心をくすぐる特別な要素が満載であることに加え、一般的なカタログには載らない「オフカタログ」と呼ばれる希少なモデルと見込まれているためです。世に出回る数が限られることもあり、発表直後から時計市場ですでに大きな話題となっています。新作はもちろん、お手持ちのデイトナの売却や査定をお考えの方は、ぜひ一度「おたからや」にご相談ください。

ロレックス デイトナの買取情報をチェックする

デイトナの価格や魅力についてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

 

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ロレックス コスモグラフ デイトナの定価とは?今後の値上がり予測と正規店での入手方法を徹底解説

 

ロレックス「オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナ」とは

ロレックス「オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナ」とは

ロレックス オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナ(Oyster Perpetual Cosmograph Daytona)は、ロレックスを代表する大人気モデルの正式名称です。

「クロノグラフ(ストップウォッチ機能付きの時計)」の王様とも呼ばれる同モデルには、ロレックスが時計の歴史に刻んできた数々の大発明と歩みがそのまま凝縮されています。

 

「コスモグラフ」は1960年代の宇宙時代を反映した名前

「コスモグラフ」は、宇宙(Cosmo)と記録(Graph)を組み合わせたロレックス独自の言葉で、1960年代の宇宙開発競争という時代背景から生まれました。

当時、多くの時計メーカーが宇宙をテーマにした時計を作る中、ロレックスもNASAの公式時計テストに参加した過去があります。

※結果的に採用されたのはオメガでした。

現在はモータースポーツとの関わりが深いモデルですが、宇宙時代を象徴するこの名前は、今も誇り高く文字盤に刻まれています。

参考:ロレックス

 

「デイトナ」はフロリダ州デイトナビーチのサーキットに由来する

「デイトナ」の名前は、アメリカにある有名なサーキット「デイトナ・インターナショナル・スピードウェイ」に由来しています。

ロレックスは1959年のサーキット開業時からパートナーとなり、モータースポーツと深い絆を築きました。その証として、1964年頃から文字盤に「DAYTONA」とプリントし始めたのが名前の始まりです。

現在も有名なカーレースのスポンサーを務めるなど、モータースポーツとデイトナの深い関わりは続いています。

参考:ロレックス

 

「オイスター」はロレックスが発明した世界初の防水ケースを意味する

「オイスター」とは、ロレックスの3大発明の1つで「世界初の腕時計用防水ケース」のことです。

名前の通り、牡蠣(オイスター)の殻のように固く閉じて水やホコリを防ぎます。1927年には、この時計を着けた女性がドーバー海峡を泳いで渡り、その高い防水性を世界に証明しました。

現在のデイトナにも、水深100mまで耐えられる丈夫なケースとして、技術がしっかりと受け継がれています。

参考:ロレックス

 

「パーペチュアル」はロレックスが特許を取った自動巻き機構を意味する

「パーペチュアル」とは、ロレックスの3大発明の1つで「自動巻きの仕組み」のことです。

英語で「永久に(Perpetual)」という意味があり、腕を動かすだけで自動的にゼンマイが巻き上がり、時計が動き続けることから名付けられました。

現代のあらゆる自動巻き時計の基礎となった偉大な発明であり、最新のデイトナにも搭載されています。一度巻き上げれば、時計を外しても約3日間動き続けるとても便利な機能です。

 

コスモグラフ デイトナが「キング・オブ・クロノグラフ」と呼ばれる3つの理由

コスモグラフ デイトナが「キング・オブ・クロノグラフ」と呼ばれる3つの理由

オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナは、ストップウォッチ機能を備えた時計のなかでも最高峰の「キング・オブ・クロノグラフ」と呼ばれています。その主な理由は、以下の3つです。

 

ロレックス唯一のクロノグラフモデルという希少性

デイトナがロレックスを象徴する大人気の時計となっている理由は、「クロノグラフ」を搭載しているのが、ロレックスの中で唯一このモデルだけだからです。

他の高級時計ブランドでは、クロノグラフ機能を持つ時計を複数展開していることが一般的です。しかし、ロレックスではデイトナのみにこの機能を搭載しています。

「ロレックスで唯一」という希少性が、デイトナの特別な価値を生み出し、人気をさらに高めているのです。

 

ポール・ニューマン愛用モデルが約20億円で落札された伝説

2017年10月、有名俳優のポール・ニューマン本人が愛用していたデイトナが、当時の腕時計史上最高額となる約20億円で落札されました。

記録的な金額がついた理由は、時計自体に特別な物語があったからです。この時計は妻からのプレゼントで、裏蓋には「DRIVE CAREFULLY ME(安全運転を)」という愛情のこもったメッセージが刻まれていました。

本人の愛用品であるという確かな証拠と、背景にあるストーリーが、途方もない価値を生み出したのです。

 

中古市場でも定価割れしにくい資産価値

デイトナは中古品であっても定価を上回る価格で取引されることが珍しくなく、ロレックスの中でもトップクラスの資産価値を誇ります

1つ前やさらに前の世代の古いモデルであっても価値が下がりにくく、現在まで高い価格を維持しています。

 

  • おたからや査定員のコメント
古川

時計の買取相場は為替や世界経済の影響を受けて日々変動します。今の高い価格がいつまで続くかは誰にもわからないため、手放すことをお考えの場合は、相場が高い時期を逃さないことが重要です。

デイトナの相場動向やポール・ニューマンモデルの価格推移について、以下の記事で詳しく解説しています。

 

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【素材別】コスモグラフ デイトナ現行モデル全種類

【素材別】コスモグラフ デイトナ現行モデル全種類

2026年4月時点のコスモグラフ デイトナ現行ラインナップを素材別に全種類紹介します。

 

ステンレススティール(SS)

ステンレススティール(SS)

Ref. 文字盤 定価(税込)
126500LN ホワイト(ブラックカウンターリング) ¥2,499,200
126500LN ブラック(スチールカウンターリング) ¥2,499,200

※2026年4月時点

デイトナの中で最も手頃な価格帯でありながら、正規店での入手が非常に困難な一番人気のモデルです。

特にホワイト文字盤は、黒い縁取りがパンダの顔のように見える「パンダダイヤル」と呼ばれ絶大な人気を集めています。

時計全体にはサビに強い高品質なステンレス(904Lスチール)が使われ、文字盤の周囲には傷がつきにくいブラックセラミック素材が採用されています。

デイトナ 126500LNの買取情報をチェックする

参考:ロレックス

 

イエローロレゾール(SS×YG)

イエローロレゾール(SS×YG)

Ref. 文字盤 定価(税込)
126503 ゴールデン ¥3,553,000
126503 ホワイト ¥3,553,000
126503 ブラック ¥3,553,000
126503G ブラック&ゴールデン(ダイヤインデックス) ¥3,863,200

※2026年4月時点

ゴールドとステンレスの良いところを組み合わせた、価格と使い勝手のバランスが良いモデルです

時計全体がゴールドのモデルに比べて軽く、日常使いしやすいのが魅力です。

文字盤の周囲や、時刻合わせのつまみ(リューズ)、ストップウォッチのボタンなどに18Kイエローゴールドが使われ、華やかなアクセントになっています。

デイトナ 126503の買取情報をチェックする

参考:ロレックス

 

イエローゴールド(YG)・オイスターフレックスブレスレット

イエローゴールド(YG)・オイスターフレックスブレスレット

Ref. 文字盤 定価(税込)
126518LN ブラック ¥6,026,900
126518LN インテンスブラック/シャンパンカラー ¥6,026,900
126518LN ホワイト ¥6,026,900
126518LN ゴールデン ¥6,026,900
126518LN ゴールデン&ブライトブラック ¥6,026,900
126518LN ターコイズブルーとブラック(2025年新作) ¥6,026,900
126518LN メテオライト&ブラック(2025年新作) ¥6,713,300
126518LNG ブラック(ダイヤインデックス) ¥6,337,100
126538TBR ゴールデン(ダイヤベゼル&ダイヤインデックス) ¥20,775,700

※2026年4月時点

18Kイエローゴールドの高級感と、ラバー素材のベルト(オイスターフレックス)の軽快さを両立したスポーティなモデルです。

金属製ベルトにはないしなやかな装着感で、普段使いしやすいカジュアルな着け心地が楽しめます。

文字盤は、定番のブラックやホワイトから、ターコイズブルーや本物の隕石(メテオライト)までバリエーションが豊富で、好みに合わせて選べます。

デイトナ 126518LNの買取情報をチェックする

参考:ロレックス

 

イエローゴールド(YG)・メタルブレスレット

Ref. 文字盤 定価(税込)
126508 インテンスブラック/シャンパンカラー ¥7,806,700
126508 ホワイト ¥7,806,700
126508 ブラック ¥7,806,700
126508 ゴールデン ¥7,806,700
126508 ゴールデン&ブライトブラック ¥7,806,700
126508 ブライトグリーンとゴールデン(2025年新作) ¥7,806,700
126508G ブライトブラック&ゴールデン(ダイヤインデックス) ¥8,116,900
126598TBR ゴールデン(ダイヤベゼル&ダイヤインデックス) ¥22,147,400

※2026年4月時点

時計本体からベルトまで、すべて18Kイエローゴールドで作られた重厚感あふれるモデルです。

ラバーベルトのモデルとは異なり、金無垢ならではのずっしりとした重みと圧倒的な存在感を腕元で味わえます。

文字盤は、色鮮やかなグリーン系をはじめ、バリエーションが豊富に揃っています。

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参考:ロレックス

 

ホワイトゴールド(WG)・オイスターフレックスブレスレット

ホワイトゴールド(WG)・オイスターフレックスブレスレット

Ref. 文字盤 定価(税込)
126519LN スチール&ブライトブラック ¥6,337,100
126519LN ブライトブラック&スチール ¥6,337,100
126519LN メテオライト&ブラック(2025年新作) ¥7,023,500
126519LNG ブライトブラック&スチール(ダイヤインデックス) ¥6,647,300
126539TBR スチール&ブライトブラック(ダイヤベゼル&ダイヤインデックス) ¥21,167,300
126589RBR ホワイトとブラックのマザーオブパール(ダイヤベゼル&ダイヤインデックス) ¥11,367,400

※2026年4月時点

プラチナに似た白銀色の上品な輝き(18Kホワイトゴールド)と、スポーティなラバーベルトの組み合わせが魅力のモデルです。

派手さを抑えつつも、上質な高級感を楽しみたい方におすすめです。

文字盤には、本物の隕石(メテオライト)を使用した話題のモデルなども用意されています。

デイトナ 126519LNの買取情報をチェックする

参考:ロレックス

 

ホワイトゴールド(WG)・メタルブレスレット

ホワイトゴールド(WG)・メタルブレスレット

Ref. 文字盤 定価(税込)
126509 ブライトブラック&スチール ¥8,363,300
126509 スチール&ブライトブラック ¥8,363,300
126509 ブライトブルー(2025年新作) ¥8,363,300
126509G ブライトブラック&スチール(ダイヤインデックス) ¥8,673,500
126579RBR ホワイトとブラックのマザーオブパール(ダイヤベゼル&ダイヤインデックス) ¥12,952,500

※2026年4月時点

全身が18Kホワイトゴールドで作られた、スーツなどフォーマルな場面にもよく似合うエレガントなモデルです。

見た目はステンレスモデルに似ていますが、金は素材の密度が高いため、実際に手首に着けるとずっしりとした高級感のある重みを味わえます。

鮮やかなブルー文字盤など、洗練されたカラーバリエーションが用意されています。

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参考:ロレックス

 

エバーローズゴールド(RG)・オイスターフレックスブレスレット

エバーローズゴールド(RG)・オイスターフレックスブレスレット

Ref. 文字盤 定価(税込)
126515LN サンダスト&ブライトブラック ¥6,337,100
126515LN ブライトブラック&サンダスト ¥6,337,100
126515LN ブライトチョコレートとブラック(2025年新作) ¥6,337,100
126515LN メテオライト&ブラック(2025年新作) ¥7,023,500
126515LNG ブライトブラック&サンダスト(ダイヤインデックス) ¥6,647,300
126535TBR サンダスト カウンターリング、ブライトブラック(ダイヤベゼル&ダイヤインデックス) ¥21,167,300

※2026年4月時点

ロレックスが独自開発した色あせにくい素材「エバーローズゴールド」の温かみのあるピンク色と、スポーティなラバーベルトの組み合わせが目を引くモデルです。

特殊な配合で作られているため、長年愛用しても美しい色合いを保ち続けるという特徴があります。

デイトナ 126515LNの買取情報をチェックする

参考:ロレックス

 

エバーローズゴールド(RG)・メタルブレスレット

エバーローズゴールド(RG)・メタルブレスレット

Ref. 文字盤 定価(税込)
126505 ブライトブラック&サンダスト ¥8,363,300
126505 サンダスト&ブライトブラック ¥8,363,300
126505 ブライトチョコレートとブラック(2025年新作) ¥8,363,300
126505G ブライトブラック&サンダスト(ダイヤインデックス) ¥8,673,500
126595TBR サンダスト(ダイヤベゼル&ダイヤインデックス) ¥22,768,900

※2026年4月時点

時計全体にロレックス独自の「エバーローズゴールド」を贅沢に使ったフルゴールドモデルです。

長年使っても色あせにくいという特徴を持つ素材で、文字盤には淡いピンクの「サンダスト」や2025年新作の「ブライトチョコレート」など、時計の美しさをさらに引き立てる魅力的なカラーが揃っています。

デイトナ 126505の買取情報をチェックする

参考:ロレックス

 

プラチナ(Pt)

プラチナ(Pt)

Ref. 文字盤 定価(税込)
126506 アイスブルー(チェスナットブラウン カウンターリング) ¥12,544,400
126506A アイスブルー(バゲットダイヤインデックス) ¥13,524,500

※2026年4月時点

ずっしりとした重厚感を楽しめる、希少なプラチナを使用したロレックス最高峰のモデルです。

最大の特徴は、プラチナモデルにしか採用されない「アイスブルー」の文字盤と、栗色(チェスナットブラウン)のベゼルの美しい組み合わせです。

ステンレスモデルとは一線を画す特別感があります。

デイトナ 126506の買取情報をチェックする

参考:ロレックス

 

コスモグラフ デイトナの入手方法

コスモグラフ デイトナの入手方法

コスモグラフ デイトナを手に入れるには、以下の3つの選択肢があります。

 

正規店は入荷未定で数か月〜数年待ちが一般的

正規店での購入は、基本的には予約ができず、入荷のタイミングも分からないため、入手難易度が極めて高いのが結論です(一部店舗では抽選による来店予約制があります)。

そのため、購入できるまで何度も店舗に通い続けて在庫を確認する、通称「ロレックスマラソン」と呼ばれる根気強い方法が一般的に広く知られています。

さらに、より多くの人に時計を行き渡らせるため、2026年現在は以下のような厳しい購入制限が設けられています。

  • 指定された人気のステンレス製モデル(計7種類)を買うと、その後1年間は同じグループの店舗で追加購入できない
  • まったく同じ型番のモデルは5年間購入できない
  • どのモデルであっても、購入後半年間は新しい時計を購入できない(2024年12月16日導入ルール)

 

並行輸入店では即日購入できる

並行輸入店(海外の正規店などで買い付けた新品を扱うお店)や中古時計店を利用する場合、在庫があればその日のうちに購入できるのが最大のメリットです。

ただし、購入にあたっては「価格」と「お店選び」の2点に注意が必要です。

  • 価格:人気モデルは定価の約2〜2.5倍以上と非常に高額
  • お店選び:本物であることや時計の状態をしっかり保証してくれる店舗を選ぶ必要がある

付属する国際保証(5年間)は「海外の正規店で最初に購入された日」からカウントが始まっているため、購入時点ですでに残り期間が減っている点にも気をつけましょう。

 

ロレックス認定中古品(CPO)も選択肢に入る

「中古でも絶対に安心できる本物が欲しい」という方には、ロレックス公式が品質を保証する「ロレックス認定中古時計(CPO)」がおすすめです。

製造から2年以上が経過した時計を対象に、ロレックスの専門技術者がしっかりと点検・整備した中古品のことです。

正規のメンテナンスを受けているうえに2年間の国際保証も付くため、時計に詳しくない初心者の方でも安心して購入できるのが大きな特徴です。

参考:ロレックス

正規店でデイトナを購入するための「ロレックスマラソン」のコツや、偽造品を避けるための見分け方について、以下の記事で解説しています。

 

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コスモグラフ デイトナの歴史|1963年の誕生から2026年新作ロレジウムまでの進化

コスモグラフ デイトナの歴史|1963年の誕生から2026年新作ロレジウムまでの進化

オイスター パーペチュアル コスモグラフ デイトナは、1963年の誕生から60年以上にわたって進化を続けてきました。ムーブメントの変遷を軸に、4つの世代に分けてその歩みを振り返ります。

 

第1世代(1963〜1988年頃)|手巻きバルジュー搭載の誕生期

第1世代は、デイトナの原点となる手巻き式の時計として誕生しました。他社(バルジュー社)の優れた手巻きムーブメントを採用し、改良を重ねて「手巻きクロノグラフムーブメントの最高傑作」と呼ばれるまでに完成度を高めたのが特徴です。

外観としては、1963年の最初のモデルはケースの大きさが37mmで、プラスチック製の風防を備えた小ぶりでレトロなデザインでした。

また、俳優のポール・ニューマンが愛用した特徴的な文字盤デザインのモデル(通称「エキゾチックダイヤル」)も、この時代に生まれています。

 

第2世代(1988〜2000年)|自動巻き化とゼニス「エル・プリメロ」搭載

第2世代における最大の進化は、時計を動かす仕組みが「手巻き」から「自動巻き(腕の振りでゼンマイが巻かれる仕組み)」へと変わったことです。実用性が一気に高まり、現在でも時計ファンから非常に人気の高い世代となっています。

自動巻き化にあたり、ロレックスはゼニス社という老舗メーカーが誇る名機「エル・プリメロ」をベースに採用しました。あえて内部の動くスピード(振動数)を少し落とすことで部品の摩耗を防ぎ、壊れにくく長持ちするように独自の改良を加えた点が、ロレックスならではの実用性へのこだわりです。

また、時計のサイズが40mmへと大きくなり、ガラスも傷に強いサファイアクリスタルに変更されるなど、防水性能も含めて現代の時計に近い頑丈なスペックへと進化しました。

 

第3世代(2000〜2022年)|完全自社製Cal.4130でマニュファクチュール化

第3世代における最大の進化は、ムーブメントをロレックスがすべて自社で製造するようになったこと(マニュファクチュール化)です。性能やメンテナンスのしやすさが飛躍的に向上し、デイトナは新たなステージへと突入しました。

自社製の新しい機械になったことで、ストップウォッチ機能の操作感が滑らかになり、精度も高まりました。

2016年には、ステンレススチールモデルのデイトナに傷がつきにくいセラミック素材のベゼルが初めて採用され、デザイン面でもより現代的で洗練された姿へと進化しています。

参考:ロレックス

 

第4世代(2023年〜現行)|Cal.4131搭載とロレジウム仕様の登場

現在の第4世代は、最新のムーブメントへの進化と、外観デザインの細やかなアップデートが特徴です。前世代の優秀な自社製ムーブメントをさらに改良し、より精度が高く、効率よくゼンマイが巻き上がる仕組みが取り入れられました。

さらに、これからのデイトナの新しい方向性を示すモデルとして、2026年にはデイトナ初となる「ロレジウム(ステンレスとプラチナの組み合わせ)」仕様が登場。時計の裏側がガラス張りになっていて内部の美しい機械が見える「シースルーバック」が採用されており、大きな注目を集めています。

デイトナの歴史や歴代モデルの詳細については、以下の記事でさらに掘り下げています。

 

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コスモグラフ デイトナに関するよくある質問

コスモグラフ デイトナに関するよくある質問

この章では、コスモグラフ デイトナに関するよくある質問に回答します。

コスモグラフ デイトナの防水性能はどのくらいですか?

コスモグラフ デイトナの防水性能は100m(330フィート)です。手洗いや雨、海やプールでの水泳程度であれば安心してご使用いただけます。

この防水性は、水分の侵入を防ぐ特殊なボタンや、何重にも密閉されたリューズ(時刻を合わせるつまみ)といった独自の優れた構造によって実現されています。

ただし、本格的なダイビングをお考えの場合は、「サブマリーナー」などの潜水に特化したモデルがおすすめです。

コスモグラフ デイトナは女性でも着用できますか?

はい、女性でも十分に着用可能です

本体の直径は40mmと男性向けのサイズですが、近年は女性があえて大きめの時計を合わせるスタイルもトレンドになっています。

とくに、肌馴染みの良いエバーローズゴールド(ピンクゴールド系)素材や、ダイヤモンドがあしらわれたモデルはとても華やかで、女性からも高い人気を集めています。

コスモグラフ デイトナに日付(デイト)表示はありますか?

いいえ、コスモグラフ デイトナに日付表示機能はありません

名前に「デイト」と入っているため日付機能を連想される方も多いですが、実際はモータースポーツの聖地であるフロリダ州の「デイトナビーチ」に由来しており、日付表示の「デイト」とは無関係です。

もし日付表示のあるロレックスをお探しの場合は、「デイトジャスト」や「デイデイト」といったモデルをおすすめします。

デイトナとデイトジャストはどう違いますか?

デイトナは「時間を測るストップウォッチ機能がついた、スポーティな時計」です。一方のデイトジャストは「日付がわかる機能がついた、シンプルでフォーマルな時計」という違いがあります。

コスモグラフ デイトナの偽造品(コピー品)の見分け方はありますか?

ご自身で判断せず、専門の鑑定士がいるお店に相談するのが確実です。近年の偽造品(コピー品)はとても精巧に作られており、一般の方が見た目だけで本物かどうかを見分けるのは非常に困難だからです。

中古品を買うときや、持っている時計が本物か確かめたいときは、無理にご自身で見分けようとせず「おたからや」にご相談ください。

エバーローズゴールドと通常のピンクゴールドは何が違いますか?

最大の違いは、年月が経っても「色あせしにくい」ことです。購入時の温かみのある美しいピンク色を長く保つことができます。

エバーローズゴールド(ロレックス独自開発の18金素材)には、金や銅に加えて変色を防ぐ特別な金属が配合されており、一般的なピンクゴールドの弱点を見事に克服しています。

コスモグラフ デイトナの保証期間は何年ですか?

保証期間は、正規店で新品を購入した場合は「5年間」、ロレックス認定中古品(RCPO)の場合は「2年間」です。期間内であれば、製造上の不具合に対して無償修理が受けられます。

なお、購入時に付属する保証書(ギャランティカード)や認定中古品専用の保証カードは、将来時計を売却する際の査定額にも大きく影響するため、大切に保管しておいてください。

正規店での入荷頻度や購入制限ルールはありますか?

入荷頻度は非公開であり、人気モデルの購入には厳しい「購入制限ルール」が設けられています

現在(2024年12月16日以降)の主なルールは以下の通りです。

現在(2024年12月16日以降)の主なルール

  • 人気モデルを購入すると、その後1年間は別の人気モデルが買えない(同一モデルは5年間不可)
  • 時計を1本購入すると、その後6か月間はどのモデルも買えない

なお、この制限は日本の正規販売店独自のルールであり、随時変更される可能性があるため、最新情報は店舗で直接ご確認ください。

デイトナは磁気帯びしやすいですか?日常使いで気をつけることは?

デイトナに限らず、機械式時計は磁気に弱い精密機器です。磁気帯びすると時間が急に進んだり遅れたりする症状が出ることがあります。

日常で特に注意すべきなのは、スマートフォン、ノートパソコン、タブレット、ワイヤレス充電器、バッグのマグネット留め具などです。これらの近くに時計を置く際は、最低でも5cm以上離すことを意識してください。

デイトナのクロノグラフを常時動かしたままでも問題ありませんか?

おすすめしません。デイトナに搭載されているCal.4131は「垂直クラッチ」という優れた機構を採用しているため、スタート時の精度低下は起きにくい設計です。

しかし、クロノグラフを常に作動させていると、計時用の歯車やレバーといった部品に常時負荷がかかり続けるため、長期的には部品の摩耗を早める原因になります。

デイトナの精度(日差)はどのくらいですか?

現行デイトナに搭載されているCal.4131は、ロレックス独自の「高精度クロノメーター(Superlative Chronometer)」認定を取得しており、ケースに組み込んだ完成品の状態で日差±2秒以内という非常に高い精度基準を満たしています。

これは、スイス公認クロノメーター検定協会(COSC)の基準(日差−4〜+6秒以内)をさらに大幅に超える数値です。

デイトナのパワーリザーブ(ゼンマイの持続時間)はどのくらいですか?

現行デイトナ(Cal.4131搭載モデル)のパワーリザーブは約72時間(約3日間)です。

金曜日の夜に時計を外しても、月曜日の朝まで動き続ける計算になるため、週末に着けない場合でも再度時刻を合わせる手間が少なくて済みます。

なお、クロノグラフ(ストップウォッチ機能)を作動させている間は、通常よりもわずかにゼンマイの消費が増えるため、パワーリザーブがやや短くなることがあります。

長時間時計を着用しない場合は、使用前にリューズを手動で数十回巻き上げることで、安定した精度で動かすことができます。

初めてデイトナを買うなら、どの素材・モデルがおすすめですか?

初めてのデイトナとして最も多くの方に選ばれているのは、ステンレスモデル(Ref.126500LN、定価2,499,200円)です。

デイトナの中で最も手頃な価格帯でありながら、ロレックスのスポーツモデルとしての魅力がすべて凝縮されており、資産価値も最も高いモデルです。

「オフカタログ」とは何ですか?通常モデルと何が違いますか?

「オフカタログ」とは、ロレックスの公式カタログやウェブサイトに掲載されない特別なモデルのことで、「シークレットモデル」とも呼ばれます。

通常のカタログモデルは公式サイトで仕様や定価が確認でき、正規店で誰でも購入の相談ができます。一方、オフカタログモデルは一般に公開される情報が限られており、正規店でも限られた上顧客にのみ案内される極めて希少な存在です。

Cal.4130とCal.4131の違いは何ですか?

両者の最大の違いは、新しいCal.4131において「巻き上げ効率」「磁気への強さ」「外観の美しさ」の3点が大きく進化したことです。

Cal.4131は、デイトナ誕生60周年の2023年に登場した最新のムーブメント(時計の内部の機械)で、前のモデルであるCal.4130をベースに改良されました。

 

まとめ

この記事では、コスモグラフ デイトナの魅力や2026年新作モデルについて解説しました。

コスモグラフ デイトナの主な特徴は以下のとおりです。

コスモグラフ デイトナの主な特徴

  • 唯一の存在:ロレックスで唯一クロノグラフを搭載
  • 圧倒的な資産価値:中古市場でも定価割れしにくい
  • 2026年新作:デイトナ初のロレジウム仕様が登場

デイトナは世界中で絶大な需要を誇る時計だからこそ、高い資産価値や歴史的背景をしっかり理解してモデル選びを進めると良いでしょう。

購入を目指す方は正規店へ根気よく通い、お手元にある時計の売却や買い替えをお考えの方は、お気軽に「おたからや」をご利用ください。

 

「おたからや」での「コスモグラフ デイトナ」の参考買取価格

ここでは、「おたからや」での「コスモグラフ デイトナ」の参考買取価格の一部をご紹介します。

画像 商品名 参考買取価格
ロレックス デイトナ 126529LN ロレックス デイトナ 126529LN 32,636,000円
ロレックス デイトナ 116506 ロレックス デイトナ 116506 21,991,000円
ロレックス デイトナ 126506 アイスブルー ロレックス デイトナ 126506 アイスブルー 20,241,000円
ロレックス デイトナ 116568BR ロレックス デイトナ 116568BR 19,606,000円
ロレックス デイトナ 126518LN ブルー ロレックス デイトナ 126518LN ブルー 15,918,000円

※こちらの金額は2026年4月時点のものとなります。状態や付属品の有無、時期によって買取価格が異なりますので詳細はお問い合わせください。

キズがある状態や付属品がない状態でも査定可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。

その上で、査定でプラスの評価になりやすいのは「買った当時の形がきれいに残っていること」と「保証書や箱、ベルトの余りコマなどの付属品が揃っていること」です。

とくに大きな評価ポイントになるのは、時計のフチが磨かれすぎて丸くなっていないかという点です。また、時計本体やベルトのステンレス部分についた擦り傷やへこみの状態、側面のボタンやつまみの操作感によっても金額が変わります。

良い状態を保つためには、日頃から汗や水分を拭き取り、定期的にメンテナンス(分解清掃)を行うことをおすすめします。

 

  • おたからや査定員のコメント
古川

鑑定の現場では、「一度も磨かれておらず、買った当時の形を保っている時計」がとくに高く評価されます。普段使いしている時計であっても、時計のフチが削れて丸くなっていなければ、買取相場の上限に近い金額になることがよくあります。なお、時計の正確さや防水性を長く保つために、保管時は側面のつまみやボタンをしっかりとねじ込んで閉め、スマートフォンやパソコンなどの電子機器から離しておくことをおすすめします。

 

コスモグラフ デイトナの買取なら「おたからや」

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「おたからや」には、ストップウォッチ機能や外装、内部の機械の状態を正確に見極める経験豊富な査定員が在籍しています。デイトナならではの文字盤周りの目盛りや、操作ボタンの状態まで1つひとつ丁寧に評価いたします。

箱や保証書などの付属品が揃っていない場合や、傷・使用感がある状態でも査定可能です。

「おたからや」は、全国約1,760店舗以上のネットワークと世界51カ国との取引実績を活かし、最新の市場相場や為替動向を反映した適正な査定を行っています。店頭買取のほか、出張買取、LINE査定、メール査定にも対応しており、出張料・査定料・キャンセル料はすべて無料です。

お手元に眠っているコスモグラフ デイトナが、思わぬ高値になることもあります。まずはお気軽に無料査定をご利用ください。

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※本記事は、おたからや広報部の認可を受けて公開しております。

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古川 査定員

おたからやの時計買取 古川査定員
  • 趣味

    サウナ・温泉

  • 好きな言葉

    夢なき者に成功なし

  • 好きなブランド

    ロレックス

  • 過去の買取品例

    高級時計全般

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