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ロレックスのような高級時計は、定期的なメンテナンスによって資産価値を維持できるアイテムです。しかし、「正規店と街の修理店、どちらに依頼すべきか?」「費用や所要日数はどのくらいか?」と悩む方も少なくありません。
本記事では、ロレックス正規店での修理の信頼性や、費用の相場や所要日数、依頼方法まで詳しく解説します。
ロレックスの価値を長く保ちたいとお考えの方へ、後悔のない修理先選びのヒントをお届けします。
Contents
ロレックス修理は正規店と非正規店どちらが安心?
ロレックスの修理先には、正規店と街の修理店(非正規店)があります。価格や納期に差がある一方で、将来的な資産価値に影響を及ぼすこともあります。それぞれの特徴と違いを理解することで、自分の時計にあった修理方法を選ぶことができるでしょう。
正規店修理のメリットと信頼性
ロレックスの正規修理では、メーカー認定の専門技術者による作業が行われ、純正パーツのみが使用されます。
修理後には2年間の保証が付与される点も大きな安心材料です。特に防水検査や精度調整といった工程は、ロレックスの品質基準に基づいて徹底されており、将来的な不具合のリスクを軽減できます。
また、日本ロレックスが公式に発行する修理明細書や保証書は、資産価値の維持にも役立つ要素となります。費用は比較的高額ですが、信頼性と長期的な安心を重視する方にとっては、最適な選択肢といえるでしょう。
街の修理店との違い
ロレックスの修理を検討する際、正規店と街の修理店のどちらに依頼するか迷うこともあります。両者には納期や技術力、対応内容などに大きな違いがあります。以下の表で、その主な違いを比較してみましょう。
比較項目 | 正規店 | 街の修理店 |
---|---|---|
使用パーツ | すべて純正パーツ | 純正または社外パーツを併用 |
技術者の資格 | メーカー認定技術者が対応 | 技術レベルは店舗によって差がある |
保証期間 | 修理後2年間の公式保証 | 無保証または1〜6ヶ月程度 |
納期 | 約3〜4週間 | 数日〜2週間ほどで完了することも |
修理履歴の記録 | ロレックスの修理履歴に登録される | 修理履歴が残らないケースが多い |
どちらを選ぶかは、時計の用途や重視するポイントに応じて慎重に判断しましょう。
非正規修理に出すリスクと注意点
非正規店での修理は、コストパフォーマンスに優れる反面、注意が必要です。ロレックス独自の構造や素材に対する理解が不十分なまま修理が行われると、不具合が生じるリスクがあります。
また、非純正パーツを使用した場合、今後の正規店でのサポート対象外となる可能性があるため、慎重な判断が必要です。さらに、非正規修理では公式な修理履歴が残らないため、将来的な売却時にマイナス評価を受けるケースもあります。
特に高級モデルやビンテージ品に関しては、資産性を損なわないためにも、費用面だけでなく長期的な視点から修理先を選ぶことが重要です。
リセールバリューに与える影響
ロレックスは中古市場でも高い評価を受けているブランドであり、その価値に大きく関わるのが修理やメンテナンスの履歴です。正規店でのオーバーホールや修理を受けた個体は、修理証明書の提示により、査定額が上がる傾向があります。
一方、非正規店での修理の場合、純正パーツが使用されていない、あるいは内部改造とみなされた場合には、査定額が大幅に減額されるリスクがあります。
資産としてロレックスを保有するのであれば、将来的なリセールバリューにも配慮し、修理先を慎重に選ぶことを心がけましょう。
- おたからや査定員のコメント
正規修理では、純正パーツの使用や認定技術者による作業、さらに厳格な検査工程が行われるため、相応の費用がかかる傾向があります。しかし、ロレックスのような高級時計においては、正規のメンテナンス履歴があることが、資産価値の維持につながりやすくなる点も見逃せません。当店では、そのような価値を的確に査定価格へ反映いたします。正規メンテナンス済みの個体は、未整備のものに比べて高額査定につながるケースも多く、信頼性の高い資産として高く評価いたします。
ロレックスの修理費用はどれくらい?相場と内訳を解説
ロレックス修理の費用は、モデルや修理内容によって大きく変動します。ここでは正規店に依頼した場合のオーバーホール基本料金、追加費用、モデル別のおおよその価格帯を紹介します。事前に相場を把握しておくことが、安心して修理を依頼できるようになるポイントです。
正規店でのオーバーホールの基本料金と追加費用
ロレックス正規店でのオーバーホール費用は、モデルの複雑さや時計の状態によって大きく変動します。スタンダードモデルなら数万円台に収まることが多い一方、クロノグラフや複雑機構モデルでは十数万円台に及ぶケースもあります。
作業に取り掛かる前に詳細な見積もりが提示されるため、必要な工程と費用を確認したうえで依頼できる点が安心できる要素です。
交換部品が必要になった場合は、部品代がそのまま上乗せされます。風防やリューズなど外装パーツは高額になりやすいため、見積もり段階で交換の有無をチェックしておくといいでしょう。
モデル別の修理費用の目安
ロレックスはモデルごとに内部構造や防水性能が異なるため、オーバーホール費用にも幅があります。
エクスプローラー I やエアキングなどのシンプルなモデルは比較的抑えめですが、サブマリーナや GMT マスター II のようなダイバーズモデルは防水構造が複雑なぶん高額になりがちです。
クロノグラフ機構を備えるデイトナのようなハイエンドモデルでは、工程が増えるため十数万円台に達するケースも報告されています。自分のモデルがどのカテゴリーに該当するかを把握しておくと、見積もり時の目安になります。
正規修理の費用が高い理由
ロレックスの正規修理が高額といわれる背景には、純正パーツの使用と厳格な作業体制があります。修理後には最長2年間のメーカー保証が付帯され、その分のコストも価格に含まれています。
また、外装から内部機構に至るまで緻密な工程が設定されており、1本ごとに多くの時間と専門技術を要する点も費用に反映されます。
単なる修理ではなく「ブランド価値の維持」と捉えることで、その価格設定にも納得できるはずです。
純正パーツの使用と入手性
ロレックス正規修理では、ブランドが製造・管理する純正パーツのみが用いられます。これらは一般市場に流通せず、日本ロレックスを通じた正規ルートでのみ提供される特別な部品です。品質保証と安定供給を維持する体制にはコストがかかり、それが修理料金の一因となっています。
専門技術者による一貫対応
分解・洗浄・再組立・防水検査まで、ロレックス認定技術者が一貫して担当します。高度な専門性と長時間の工程が必要なため、技術者の育成・維持コストが修理料金に反映されます。
修理後の保証制度の有無
正規修理には、修理完了日から2年間のメーカー保証が付与されます。保証体制の維持コストも料金に含まれており、万一のトラブル時に正規店が責任をもって対応してくれるため安心です。
ロレックス修理にかかる期間は?
ロレックスの修理期間は、モデルや修理内容、依頼時期によって異なります。パーツの在庫状況や繁忙期には納期が延びる可能性もあるため、スケジュールに余裕を持って依頼することが重要です。特に年末年始や連休前後などは依頼が集中しやすく、事前の確認と調整が安心につながります。
一般的な納期と修理工程の流れ
ロレックスの正規修理にかかる納期は、標準モデルで約3〜4週間が目安とされています。時計がサービスセンターに到着すると、まず点検と見積もりが行われ、内容に同意した後に本格的な修理工程に進みます。
修理内容によっては、内部パーツの交換や防水検査、外装仕上げなども含まれ、一連の作業には高度な技術と精密な工程管理が必要です。
また、希少モデルや複雑機構を備えたモデルでは作業時間が長くなることもあります。全体の流れを理解しておくことで、依頼時のスケジュール調整や心構えに役立ちます。
パーツ在庫や繁忙期による遅延リスク
ロレックスの修理期間は、パーツの在庫状況や依頼時期によって左右されます。一般的に、年末年始やボーナス時期、夏季休暇前後は依頼が集中し、通常より納期が延びる可能性もあります。
また、海外から部品を取り寄せる場合には、数週間から数カ月かかることもあるため注意が必要です。
納期を短縮したい場合は、繁忙期を避けた時期に依頼するのが理想的です。見積もり時に納期の目安を確認することで、スムーズな依頼につながるでしょう。
日本ロレックスで修理を依頼するには?申し込み方法を解説
ロレックスの正規修理を依頼する方法には、店舗への持ち込みと郵送による依頼の2通りがあります。それぞれの流れを事前に把握しておくことで、スムーズかつ確実な対応が可能です。ここでは、持ち込み時の注意点や、郵送修理に必要な専用キットや梱包方法について詳しく解説します。
サービスセンターに持ち込む場合の流れ
日本ロレックスのサービスセンターに時計を持ち込む際、事前予約は不要で、営業時間内に訪問すれば受付が可能です。持ち込む際は、時計本体と可能であれば保証書を用意しましょう。
受付後、スタッフがその場で時計の状態を確認し、概算の見積もりを案内してくれます。正式な診断と見積もりは後日、電話やメールで連絡され、見積もり内容に同意した時点で修理が開始されます。
修理完了後にも連絡が入り、店舗での受け取り、または郵送での返却が可能です。対面で説明を受けたい方や、事前に疑問点を相談したい方には、持ち込みでの修理依頼がおすすめです。
郵送修理のステップ
ロレックスの修理を郵送で依頼する場合は、日本ロレックスが提供する専用の修理キットを事前に取り寄せることが必要です。このキットには、時計の梱包材、申込書、発送用の箱が同封されており、安全かつ簡便に発送できるよう配慮されています。
サービスセンターに時計が到着すると、点検と見積もりが行われ、見積もり内容に了承すると、修理が開始されます。
修理完了後は事前に連絡があり、代金引換やクレジットカードなど、希望の支払い方法を選択することが可能です。来店が難しい方や遠方にお住まいの方にとって、郵送修理は非常に利便性の高い選択肢といえるでしょう。
必要な持ち物と事前準備のチェックリスト
ロレックスの修理を正規店に依頼する際は、手続きを円滑に進めるために、必要な持ち物と事前準備を確認しておくことが重要です。基本的には、時計本体、国際保証カード(保証書)、そして購入時の付属品(箱や説明書など)が揃っていると理想的です。
特に保証期間内の修理を希望する場合は、保証書の提示が必要となるため、忘れずに持参・同封しましょう。郵送修理の場合は、申込書に記入漏れがないか、配送用の箱がしっかりと密封されているかを必ず確認しましょう。
チェックリストを活用して準備を整えることで、トラブルや手戻りのリスクを最小限に抑えることができます。
正規修理の対象外になるケースとは?注意すべき3つのポイント
ロレックスを正規ルートで修理依頼しても、一定の条件下では修理を受け付けてもらえない場合があります。ここでは、代表的な3つの修理対象外となるケースと、それぞれの注意点を解説します。事前に確認しておき、予期せぬトラブルや無駄な手間を回避しましょう。
改造品や非純正パーツが付いている場合
正規修理を依頼するうえで最も注意すべきなのが、改造や非純正パーツの使用です。たとえば、社外製のベゼルやブレスレットが装着されていたり、内部に純正ではない部品が使用されている場合、日本ロレックスでは修理を受け付けてもらえないことがあります。
見た目では判断が難しい内部改造であっても、点検時に発見された場合には、修理対象外と判断される可能性があります。
ロレックスをオリジナルの状態で保つことは、修理可否だけでなく、将来的な資産価値の維持にもつながる重要なポイントです。
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保証書を紛失したときの対応
ロレックスの保証書を紛失していても、基本的に修理は可能です。ただし、保証期間内に無償修理を希望する場合は、国際保証カードの提示が必須となります。
カードが提示できない場合は、有償での対応となり、保証期間の特典は受けられません。保証書にはシリアル番号や購入日、販売店などの情報が記載されており、所有者情報の確認や修理履歴の管理にも役立ちます。
再発行はできないため、あらかじめコピーを保管しておくと安心です。なお、保証書がなくても、真贋判定や修理見積もりは受け付けてもらえます。
資産価値を守るために|正規修理と純正パーツの重要性
ロレックスは資産価値が高い時計として広く知られており、その価値を維持・向上させるためには、正規ルートでの修理と純正パーツの保持が欠かせません。ここでは、査定額に影響する主な要素や、正規のオーバーホール証明書が持つ信頼性について解説します。将来的な売却や継承を見据えた場合でも、ロレックスの資産価値を最大限に引き出すためのポイントを押さえておくことが重要です。
査定時に評価されるポイントとは?
ロレックスの査定額に影響を与える要素は多くありますが、正規修理の履歴や純正パーツの有無は評価基準として特に重要です。たとえば、文字盤や針、リューズなどが社外製パーツに交換されていると、オリジナル性が損なわれ、本来の価値が大きく減額されるおそれがあります。
また、メンテナンス記録が整っている個体は、次の購入者にとって安心材料となり、査定額が上昇しやすいことが特徴です。
正規店での修理は、ロレックス独自の品質基準に基づいて行われるため、中古市場でも信頼性の高い個体として扱われやすくなります。資産価値を意識する場合には、外見だけでなく見えない内部構造にも妥協しない修理選びが特に重要です。
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オーバーホール証明書の価値と信頼性
ロレックスの正規修理後に発行される「オーバーホール証明書」は、その修理が正規ルートで適切に実施されたことを示す公式書類です。
この証明書は、販売時や査定時において、時計のメンテナンス履歴を証明する重要な資料として高く評価されます。特に高額モデルやビンテージロレックスでは、証明書の有無が数万円単位で査定額に影響を及ぼすことも少なくありません。
証明書には修理内容や実施日が明記されており、次回のオーバーホール時期の参考にもなります。信頼性と資産価値を保つためには、証明書の適切な保管と査定時の提示が重要なポイントです。
正規修理・オーバーホール前に知っておきたい注意点
ロレックスの正規修理やオーバーホールを依頼する際は、準備不足によるトラブルを防ぐために、事前に確認すべきポイントがあります。ここでは、修理前に確認すべき内容や、最適な依頼タイミング、申し込み後のキャンセル可否などについて詳しく解説します。
修理前に確認すべきチェックリスト
修理依頼をスムーズに進めるためには、事前準備が欠かせません。まず、保証書や購入証明書、過去のオーバーホール歴などを確認しておきましょう。これらの書類や付属品は、サポート体制や将来的な査定にも影響を与える可能性があります。
郵送修理を選ぶ場合は専用キットの手配を、持ち込みの場合は営業時間やアクセス方法の確認を忘れずに行いましょう。
さらに、修理内容によって納期や費用が異なることがあるため、修理における優先事項をあらかじめ整理しておくと安心です。こうした事前準備を整えることで、修理依頼に伴う手間や不安を大幅に軽減できます。
正規修理を依頼する最適なタイミングとは?
ロレックスのオーバーホールは、一般的に5〜7年に1度のペースで行うことが推奨されています。ただし、使用頻度や環境によって、適切なタイミングは変わるため注意が必要です。
たとえば、時計の精度が大きくずれるようになったり、ゼンマイの巻き上げが重く感じられる場合は、内部の油切れや摩耗が進行している可能性があり、早めの点検が望まれます。
さらに、中古で購入した個体や長期間使用していない時計も、内部劣化の懸念があるため、オーバーホールが推奨されます。トラブルが発生する前に、適切な時期でのメンテナンスを行うことが重要です。
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修理依頼後のキャンセル・変更は可能か?
ロレックスの正規修理では、見積もりに同意する前であれば、キャンセルや修理内容の変更が可能です。時計をサービスセンターに持ち込むか郵送した後、点検結果と見積もりが提示されますが、この段階で同意しなければ修理は開始されません。
見積もりに同意しない場合は、基本的に無償で時計が返却されます。ただし、郵送修理の場合には返送送料のみ依頼者負担となる場合もあるためサービスセンターに確認することをおすすめします。
なお、一度同意して修理作業が開始された後は、キャンセルや内容変更は原則として受け付けられません。不明点がある場合は、見積もり提示時にスタッフへ事前確認・相談することが、安心して依頼を進められるポイントです。
まとめ
ロレックスの修理において「正規店の方が安心?」という問いに対しては、安心感と信頼性の両面で正規店に優位性があるといえます。
正規店では、純正パーツを使用し、ロレックス認定の技術者によって修理が行われるため、精度や防水性もメーカー基準に基づいて適切に維持されます。
一方で、費用や納期に関しては、民間の修理業者にメリットがある場合もあります。依頼先を選ぶ際は、単に料金だけでなく、コストパフォーマンスや将来的な再販価値といった観点も含めて総合的に判断することが重要です。大切なロレックスを長く愛用するためにも、この機会にメンテナンス方針を見直してみてはいかがでしょうか。
「おたからや」でのロレックスの参考買取価格
ここでは、「おたからや」での「ロレックス」の参考買取価格の一部を紹介します。
画像 | モデル名 | 参考買取価格 |
---|---|---|
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ロレックス デイトナ 116509ZER | 7,469,300円 |
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ロレックス デイトナ 116509NR | 5,000,200円 |
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ロレックス エクスプローラーⅠ 1016 | 3,635,500円 |
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ロレックス サブマリーナー 1680 | 2,755,500円 |
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ロレックス サブマリーナー 116613GLB ブルー | 2,409,000円 |
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ロレックス エクスプローラーⅠ 114270 | 885,500円 |
※状態や付属品の有無、時期によって買取価格が異なりますので詳細はお問い合わせください。
ロレックスの参考買取価格は、モデルの人気やコンディションによって大きく変動します。まず最も大きな影響を与えるのは、市場での人気です。デイトナやサブマリーナといった定番モデルは特に需要が高く、査定額が高騰しやすい傾向があります。
次に重要なのが、本体の状態や付属品の有無です。キズや経年劣化が少なく、保証書や箱などの付属品が揃っている「フルセット」状態であれば、高評価につながりやすくなります。さらに、製造年やリファレンス番号も査定に影響を与える要素です。
中にはヴィンテージモデルとしてプレミアが付くケースもあれば、最新モデルの方が市場での評価が高いこともあります。加えて、定期的なオーバーホールや修理履歴もポイントです。メンテナンスが適切に行われている個体は、信頼性が高く見なされ、高額査定につながることもあります。
- おたからや査定員のコメント
ロレックスは、モデルやコンディションによって買取価格が大きく変動するため、専門的かつ的確な査定が不可欠です。当店では、市場の最新相場や為替動向、付属品の有無など、多角的な視点で評価を行い、適正価格をご提示しております。また、正規店での修理履歴や定期的なメンテナンスがある場合は、資産価値の信頼性を示す重要な要素として、特に高い評価が可能です。初めての方でも安心してご利用いただけるよう、万全の体制を整えております。大切なロレックスの売却をご検討の際は、ぜひ「おたからや」にお任せください。
ロレックスの買取なら「おたからや」
ロレックスを売却するなら、「おたからや」が安心です。市場での人気やモデルの希少性、状態などにより大きく変動するロレックスの買取価格ですが、おたからやでは、海外販路を活かした取引ネットワークと最新の相場動向をもとに、精度の高い査定を実現しています。
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さらに、全国約1,500店舗を展開し、出張査定やオンライン査定にも対応しているため、お忙しい方でも手間なくご利用いただけます。お気軽にご相談ください。
おたからやの時計買取
査定員の紹介
木村 査定員

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ギター・音楽鑑賞
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ロレックス
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過去の買取品例
高級時計全般
おたからやでは毎日数千点の時計の査定をしております。現在、おたからやは海外にも販路を持っており、世界基準での査定が可能になっています。現在は円安のため海外に販売することで従来よりも高値でお買取をすることができます。お客様に満足していただける自信がありますので是非おたからやをご利用ください。 おたからやでは、動かなくなった時計や、部品のみになってしまったものでも買取が可能です。実際壊れてしまった時計であっても100万円以上で買取できることは度々ございます。気になるものがございましたら一度ご相談ください。
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