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使わなくなった腕時計を前に、「何ゴミで出せばいいの?」「電池が外せないけど、そのまま捨てて大丈夫?」といった疑問を抱えていませんか。
金属製のベルト、ソーラー電池、スマートウォッチのリチウムイオン電池など、腕時計は素材や機能によって正しい処分方法が異なります。間違った捨て方をすると、回収されなかったり、最悪の場合は発火事故につながることもあり、大変危険です。
本記事では、自治体ごとのゴミ分別ルールから、小型家電リサイクルの活用法、さらには捨てずに価値を活かす買取や譲渡の方法まで、腕時計の処分に必要な情報を網羅的に解説します。
読み終わるころには、あなたの腕時計に最適な処分方法がきっと見つかるはずです。

Contents
- 腕時計を捨てるときの基本ルールとは?
- 腕時計の種類別|正しい捨て方を徹底解説
- 小型家電回収やリサイクルで処分する方法
- 捨てる前にチェック!高く売れる腕時計の特徴
- 売却や譲渡で価値を活かす選択肢
- 不用品回収業者に依頼する方法
- 腕時計を処分するときの注意点
- 腕時計を処分するベストなタイミングとは
- 腕時計の捨て方に関するよくある質問
- Q. 腕時計は燃えるゴミと燃えないゴミのどちらで捨てるべき?
- Q. 電池が取り外せない腕時計はどうやって捨てればいい?
- Q. ソーラー腕時計は普通のゴミとして捨てていい?
- Q. スマートウォッチを捨てる前にやるべきことは?
- Q. 腕時計のベルトだけを処分する場合の分別方法は?
- Q. 壊れた腕時計でも買取してもらえる?
- Q. 腕時計を粗大ゴミとして出す必要があるのはどんな場合?
- Q. 腕時計の電池はどこで回収してもらえる?
- Q. ブランド腕時計を高く売るコツは?
- Q. 古い腕時計でも価値がある場合はある?
- Q. 腕時計をフリマアプリで売るときの注意点は?
- Q. 時計店で電池交換を依頼すると費用はいくらかかる?
- Q. 不用品回収業者に腕時計の回収を依頼するといくらかかる?
- Q. 腕時計を寄付できる団体はある?
- Q. G-SHOCKはどうやって捨てればいい?
- Q. 腕時計のガラスが割れている場合の捨て方は?
- Q. 革ベルトの腕時計は何ゴミになる?
- Q. 腕時計を宅配買取で売る流れは?
- Q. 腕時計の処分で火災が起きることはある?
- Q. ロレックスやオメガは中古でもいくらで売れる?
- まとめ
- 「おたからや」での「腕時計」の参考買取価格
- 腕時計の買取なら「おたからや」
腕時計を捨てるときの基本ルールとは?

腕時計を処分するときは、自治体ごとに定められたゴミ分別ルールを確認してください。不燃ゴミや小型家電回収など、正しい区分を守ることが大切です。腕時計の材質や電池の有無によって処分方法が異なるため、あらかじめ確認しておくと安心でしょう。
自治体のゴミ分別ルールを確認する
腕時計を処分する際は、お住まいの自治体が定める分別ルールを確認することが大切です。金属製のベルトや電池が内蔵されたタイプは、不燃ゴミや小型家電リサイクルに分類されるケースが多く見受けられます。
安価なプラスチック製の時計は、燃えるゴミとして扱われる場合もあります。分別ルールは地域によって異なるため、公式のごみ分別検索サイトや自治体のホームページで必ず確認してください。誤った分別による回収不可や環境への負担を避けることができます。
腕時計は何ゴミに分類されるのか
腕時計のゴミ分類は一律ではなく、素材や機能によって異なります。以下の表を参考に、お持ちの腕時計がどの分類に該当するか確認してください。
| 腕時計の種類 | 主な分類 | 備考 |
| 金属製ベルト・ケース | 不燃ゴミ / 小型家電 | 電池を取り外してから処分 |
| プラスチック製(安価なもの) | 可燃ゴミ | 自治体によって異なる |
| ソーラー式腕時計 | 小型家電リサイクル | 充電池内蔵のため専用回収が必要 |
| スマートウォッチ | 小型家電リサイクル | リチウムイオン電池内蔵・初期化必須 |
| 電池が外せない腕時計 | 小型家電リサイクル | 通常ゴミNG・専用回収ボックス利用 |
ソーラー式やスマートウォッチはリチウム電池を使用しているため、通常のゴミとして出すと発火事故の原因となる可能性があります。腕時計の種類に応じた正しい分別を心がけてください。
粗大ゴミとして処分しなければならないケース
多くの腕時計は小型家電や不燃ゴミとして処分できます。ただし、大型の壁掛け時計や置き時計のようにサイズが基準を超える場合は注意が必要です。
自治体によっては「一辺が30cm以上」の時計を粗大ゴミと定めているケースがあります。回収には事前の申し込みや処理券の購入が求められることもあるため、注意してください。
また、付属のケースやスタンドなど大きな部品がある場合も、同様に粗大ゴミ扱いとなるケースがあります。正しく申請せずに出すと収集されない可能性があるため、自治体のガイドラインをあらかじめ確認しておいてください。
- おたからや査定員のコメント
腕時計を処分する際には、自治体ごとのルールを確認してください。燃えるゴミ、不燃ゴミ、小型家電回収など分類はさまざまですが、電池や金属が含まれているため、注意が必要です。大型の壁掛け時計やサイズの大きなモデルは粗大ゴミとして扱われる場合もあります。処分に迷われる前に、おたからやの無料査定をご活用ください。人気ブランドや限定モデルの中には、想像以上の高値がつくケースもあります。廃棄するより資産としての価値を活かせる可能性があるでしょう。ぜひ一度、お気軽にご相談ください。

腕時計の種類別|正しい捨て方を徹底解説

腕時計は種類によって内蔵されている電池や素材が異なるため、処分方法も変わります。クォーツ式、機械式、ソーラー式、スマートウォッチなど、それぞれの腕時計に適した捨て方を知っておいてください。安全かつ環境に配慮した処分が可能になります。
クォーツ式腕時計の捨て方
クォーツ式腕時計は、ボタン電池を取り外してから処分するのが基本ルールです。ボタン電池は腕時計本体とは別に、家電量販店や自治体の回収ボックスへ出す必要があります。
電池を取り外した腕時計本体は、金属製ベルトの場合は不燃ゴミ、プラスチック製の場合は可燃ゴミとして扱われることが多いです。お住まいの自治体ルールを確認してください。
機械式腕時計の捨て方
機械式腕時計は電池を使用していないため、電池の取り外し作業は不要です。ただし、機械式腕時計の多くはステンレスや金などの金属素材で作られています。そのため、不燃ゴミや小型家電リサイクルとして処分するのが一般的です。
なお、機械式腕時計はブランドやモデルによって高額買取が期待できるため、処分前に査定を受けてみてください。
ソーラー式腕時計の捨て方
ソーラー式腕時計には、光を電力に変換して蓄える二次電池(充電池)が内蔵されています。二次電池は一般的なボタン電池と異なり、自分で取り外すのが難しい構造のものが多く見られます。
そのため、ソーラー式腕時計を処分する際は、小型家電リサイクルボックスを利用してください。または時計店に持ち込んで適切な処理を依頼する方法もあります。
スマートウォッチの捨て方
スマートウォッチにはリチウムイオン電池が内蔵されており、不適切な処分は発火や爆発の原因になります。スマートウォッチを捨てる際は、まず本体の初期化を行い、個人情報を完全に削除してください。
初期化後は、家電量販店の小型家電回収サービスや自治体の専用回収窓口を利用して処分してください。
小型家電回収やリサイクルで処分する方法

腕時計は小型家電としてリサイクルできる場合が多いです。専用の回収ボックスや店舗の回収サービスを利用すれば、環境に配慮した処分が可能です。ただし、電池を内蔵しているものや特殊な機能を備えたモデルは取り扱いに注意が必要です。自治体や回収先のルールを事前に確認しておいてください。
小型家電リサイクルボックスの利用
全国の家電量販店や公共施設には小型家電リサイクルボックスが設置されています。腕時計を環境負荷を抑えて処分する手段として活用できます。回収された腕時計は、金属やプラスチックなどの素材ごとに分別され、再資源化に活用される仕組みです。
ただし、投入口に入らない大きな壁掛け時計や厚みのあるモデルは対象外となります。事前に自治体や設置施設の案内を確認しておいてください。
参考:環境省
リサイクルに出す際の注意点
リサイクルに出す際は、時計の状態や内蔵部品に応じた注意が必要です。ボタン電池や充電池は発火の危険があるため、可能であれば事前に取り外してから回収に出すことが推奨されています。
また、革ベルトや金属バンドなど、リサイクルが難しい部材については分別を求められる場合もあります。スマートウォッチの場合、データが残っていると個人情報漏洩のおそれがあるため、リセットを行ってから処分するようにしましょう。電池の取り外しやデータ削除を事前に行うことで、安全かつ環境に配慮したリサイクルが可能になります。
参考:電池工業会
電池が外せない腕時計の対応方法
電池が外せない腕時計をそのままゴミとして捨てるのは危険です。発火や環境汚染のおそれがあるため、自治体が指定する回収窓口を利用してください。また、対象製品かどうかを確認したうえで、家電量販店に設置されている専用ボックスも活用できます。
また、時計店や専門業者に依頼すれば、電池を安全に取り外し、リサイクル処理まで対応してもらえる場合があります。電池の取り外しからリサイクル処理まで一括で対応してもらえるため、安心です。
ソーラー腕時計やスマートウォッチの注意点
ソーラー腕時計には充電式の特殊な蓄電池が搭載されており、自治体によっては通常の不燃ゴミとして回収できない場合があります。スマートウォッチにはリチウムイオン電池が内蔵されているため、誤った方法で処分すると発火事故につながる恐れがあり、注意が必要です。
処分の際は、必ず自治体や専門店の回収ルールを確認してください。個人情報を守るためにも、本体のリセットを行ってから適切な方法で処理してください。
アップルウォッチなどスマートウォッチの買取については、以下の記事で詳しく解説しています。
- 関連記事はこちら
・アップルウォッチを高価買取してもらうためのポイントとは?高値がつく人気モデルもご紹介
捨てる前にチェック!高く売れる腕時計の特徴

腕時計を処分する前に、買取で高値がつく可能性があるかどうかを確認しましょう。人気ブランド、限定モデル、ヴィンテージ品など、想像以上の価値がある腕時計も多く存在します。「古いから価値がない」と決めつけず、まずは査定を受けてみることをおすすめします。
高額買取が期待できるブランド一覧
高額買取が期待できる腕時計ブランドには、ロレックス、オメガ、オーデマ・ピゲ、パテック・フィリップ、カルティエなどがあります。これらのブランドは中古市場でも需要が高く、状態が良ければ定価以上の価格で取引されることもあります。
国内ブランドでは、グランドセイコーやシチズンのフラッグシップモデルも安定した買取価格を維持している点が特徴です。
付属品の有無が査定額を左右する
腕時計の査定では、箱、保証書、コマ(余りベルト)、取扱説明書といった付属品の有無が買取価格に大きく影響します。とくに保証書は購入時期や正規品であることの証明になります。付属品があるかないかで査定額が数万円〜数十万円変わることも珍しくないでしょう。
処分を決める前に、購入時の付属品が残っていないか確認してみてください。
動かない腕時計でも買取できる場合がある
「電池が切れて動かない」「針が止まったまま」という腕時計でも、買取対象になる場合があります。とくに人気ブランドの腕時計は、修理して再販売できるため、動作しない状態でも買取価格がつくことが多いです。
ジャンク品として捨ててしまう前に、買取専門店で査定を受けてみてください。
売却や譲渡で価値を活かす選択肢

腕時計はただ処分するだけでなく、売却や譲渡などによって価値を活かすこともできます。リサイクルショップや買取専門店のほか、フリマアプリやオークションでの個人取引、知人や団体への寄付など、選択肢はさまざまです。目的に応じて最適な方法を選ぶことが大切です。
リサイクルショップや買取専門店を利用する
リサイクルショップや買取専門店に持ち込むのは、手間をかけずに腕時計を現金化できる手段のひとつです。リサイクルショップは幅広いジャンルの商品を扱っているため利用しやすいという利点があります。ただし、ブランド品専門ではないため、ブランド価値を十分に評価しにくい傾向があります。
買取専門店には時計に詳しい査定士が在籍しており、最新の相場や市場の需要を反映した評価が受けられるのが特徴です。高級腕時計や限定モデルの場合、専門店を利用することで本来の価値を活かした取引が期待できるでしょう。
時計を高く売る方法については、以下の記事も参考になります。
- 関連記事はこちら
・時計の買取額は見積もりで決まる?知らないと損する基本とコツ
リサイクルショップの特徴と注意点
腕時計を売却する際は、リサイクルショップと買取専門店の違いを理解しておくことが大切です。以下の比較表を参考にしてください。
| 項目 | リサイクルショップ | 買取専門店 |
| 取扱商品 | 幅広いジャンル | 時計・ブランド品に特化 |
| 査定基準 | 一般的な中古品基準 | 最新相場・モデル別評価 |
| ブランド価値の反映 | されにくい | 正確に反映される |
| 高級時計の買取価格 | 相場より低くなる傾向 | 適正〜高値での買取が期待できる |
| おすすめの利用シーン | まとめ売り・手軽さ重視 | 高級時計・ブランド品の売却 |
高級ブランドや限定モデルの腕時計を売却する場合は、ブランド価値を正しく評価できる買取専門店を利用することで、本来の価値を活かした取引が期待できます。
買取専門店を利用するメリット
買取専門店では、時計に特化した知識を持つ査定士が対応し、ブランドやモデルごとの最新相場を踏まえた査定を受けることができます。市場の需要や付属品の有無なども細かく評価されるため、リサイクルショップよりも高値で売却できる可能性が高い点が大きなメリットです。
ロレックスを高く売る方法については、以下の記事も参考になります。
- 関連記事はこちら
・ロレックスを一番高く買取してもらう方法とは?買取店の選び方や注意点を徹底解説
おたからやを選ぶべき理由
おたからやは全国に多数の店舗を展開しており、豊富な取扱実績と、時計を含む専門知識を持つ査定士が在籍しています。初めて買取サービスを利用する方でも、手続きがわかりやすく、スムーズに取引を進められる体制が整っているのも魅力のひとつです。
フリマアプリやオークションで販売する
フリマアプリやオークションでは、自分で価格を設定できるため、思わぬ高値で売れる可能性があります。人気ブランドや限定モデルは個人間取引でも需要が高く、リサイクル店より高額で取引されるケースも多くあります。
しかし、商品の状態を詳しく説明したり、写真を工夫したりと、出品者側には一定の手間が必要です。発送や支払いの管理にも注意が必要で、トラブルを防ぐためには、安全に取引できる仕組みを活用することが大切です。
フリマアプリで売るときのポイント
フリマアプリでは、商品の写真や説明文が購入の決め手になります。傷や使用感を隠さず正直に記載し、付属品の有無や購入時期など、できるだけ詳細な情報を伝えることで信頼が生まれます。配送方法や手数料も確認し、安心して取引できるよう準備を整えておくとよいでしょう。
オークションで売るときの注意点
オークションでは、入札による競り合いで高値が期待できる反面、落札価格が想定より低くなる場合もあります。また、入札者とのやり取りや発送手続きなど、出品後の対応に手間がかかる点にも注意が必要です。出品前には相場を調べ、無理のない価格設定を心がけてください。
知人への譲渡や寄付で再利用する方法
売却以外にも、知人や団体に譲渡して再利用してもらうという方法があります。使わなくなった腕時計でも、電池交換やベルトの調整をすれば再び使用できることが多く、有効活用が期待できるでしょう。
寄付先としては、リユース団体や福祉施設、教育機関などが考えられますが、受け入れの可否については事前に確認しておいてください。
譲渡や寄付では金銭的な利益は得られません。しかし、思い出の詰まった腕時計を必要としている人に届けることで、廃棄とは異なる満足感を得られます。
不用品回収業者に依頼する方法

腕時計を含め、処分に困る品をまとめて回収してもらえるのが不用品回収業者です。自宅まで来てくれるため手間がかからず、即日対応してもらえることもあります。
しかし、費用や回収できる品目には業者ごとに違いがあるため、事前の確認は欠かせません。悪徳業者とのトラブル例が多く報告されています。産業廃棄物収集運搬業などの許可を持つ信頼性の高い業者を選んでください。
業者に依頼するメリットと注意点
不用品回収業者に依頼する最大の魅力は、自宅まで回収に来てもらえる利便性です。重い置き時計や、まとめて処分したい家電がある場合でも、一度に引き取ってもらえるため手間を大きく省くことができます。
即日対応や夜間の回収など、柔軟なサービスを提供している業者も多く、忙しい人にとっては使い勝手の良い選択肢といえるでしょう。
ただし、なかには見積もりを出さずに法外な料金を請求する悪徳業者も存在します。安全に依頼するには、事前に見積もりを取得してください。また、「一般廃棄物処理業」や「産業廃棄物収集運搬業」の許可を持つ業者かどうかを確認しておくことが大切です。自治体のウェブサイトに許可業者一覧が公表されていることもありますので、参考に目を通しておくのも一案です。
メリット
業者に依頼すれば自宅まで回収に来てもらえるため、重い時計や大量の不用品も一度に処分できます。即日対応や時間指定などのサービスを提供している業者も多く、忙しい人にとっては便利な選択肢といえるでしょう。
悪徳業者に注意
悪徳業者の中には、不当に高額な請求を行ったり、無許可で営業しているケースもあります。トラブルを避けるには、見積もりの明細を確認し、一般廃棄物収集運搬業の許可を持つ信頼できる業者を選ぶことが重要です。
費用相場と追加料金の有無
不用品回収の費用相場は、業者や地域によって異なりますが、腕時計単体であれば数百円から数千円程度で済むことが一般的です。ただし、他の家具や家電とまとめて依頼する場合は、パック料金が適用され、結果的に割安になるケースもあります。
注意したいのは追加料金で、深夜料金や分別作業費などが別途発生する場合もある点です。公式サイトの料金表や利用者の口コミを確認し、契約前に追加料金の有無を把握しておくことで、予想外の出費を防げます。
回収できる品目の範囲を確認する
業者によって回収可能な品目は異なるため、事前に確認しておくことが大切です。一般的に腕時計は回収対象とされていますが、電池が取り外されていないものや特殊な素材を含むものは対象外となる場合があります。また、ブランド腕時計については、回収ではなく買取を勧められるケースも見受けられるでしょう。
リサイクル家電や産業廃棄物を扱っていない業者もあるため注意が必要です。依頼前に公式サイトや問い合わせ窓口で対応可能な品目を確認しておくことで、スムーズに回収を進められます。
腕時計を処分するときの注意点

腕時計を処分する際には、いくつかの注意点があります。電池やバッテリーの取り扱い、個人データの削除、ガラス破損によるケガ防止などに気を配ってください。安全性を意識せずに廃棄してしまうと、火災や情報漏洩といったリスクにつながる可能性があります。あらかじめ適切な準備をしておくことが大切です。
安全のため電池やバッテリーを外す
腕時計に内蔵されているボタン電池や充電式バッテリーは、取り外してから処分するのが基本です。電池が残ったままの状態で廃棄すると、衝撃や高温によって液漏れや発火を引き起こす恐れがあります。
とくにリチウム電池は危険性が高く、十分な注意が求められます。取り外した電池は、自治体が指定する回収ボックスや家電量販店の専用回収口に出してください。もし取り外しが難しい場合は、専門店やリサイクル回収窓口に持ち込むことをおすすめします。
電池切れの時計を売却する際のポイントについては、以下の記事で詳しく解説しています。
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・電池切れでも時計の買取は可能?不安を解消するポイントと高く売るコツをご紹介
スマートウォッチはデータ削除が必須
スマートウォッチには、健康記録や通知履歴、場合によっては決済情報が保存されていることがあります。そのまま廃棄すると個人情報漏洩のリスクがあります。初期化やリセットを行い、すべてのデータを確実に削除しておく必要があります。
クラウドやスマートフォンと同期されている場合は、アカウント連携を解除してから削除操作を行ってください。多くの機種では、設定画面から「出荷時リセット」機能を選ぶことで簡単にデータを消去できます。データ保護の観点からも、初期化をきちんと行ってから処分してください。
ガラス破損やケガ防止の対策
腕時計のガラス部分が割れたままの状態で処分すると、ガラスの破片で袋を破ってしまったり、作業員がケガをする危険性があります。そのため、破損している時計は新聞紙や布で包み、ビニール袋に二重に入れてから廃棄するのが安全です。袋に「割れ物注意」と記載しておくと、収集作業員への配慮にもつながります。
小型家電リサイクルに出す場合も同様に、保護したうえで投入してください。角が鋭利になっているガラス片は危険性が高く、処理施設でのトラブルにつながる可能性があります。処分前の簡単な養生は欠かせません。
壊れた時計の買取については、以下の記事で詳しく解説しています。
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・壊れた時計でも買取は可能?高く売るコツと査定のポイント、ブランド別の注目点を解説
腕時計を処分するベストなタイミングとは

腕時計を売却する場合、処分するタイミングによって買取価格が変動することを知っておきましょう。一般的に、新生活が始まる3月〜4月や、ボーナス時期の6月・12月は中古腕時計の需要が高まり、買取価格も上昇傾向にあります。
また、モデルチェンジや廃盤のタイミングでは、旧モデルの希少価値が上がることも珍しくないでしょう。一方で、状態が悪化すると買取価格は下がるため、「いつか売ろう」と保管したまま放置するのは避けたいところです。使わなくなった腕時計があるなら、状態が良いうちに査定を受けることで、最も高い価格での売却が期待できます。
腕時計の捨て方に関するよくある質問

腕時計の処分方法について、多くの方が疑問に感じるポイントをQ&A形式でまとめました。ゴミの分別ルールから電池の取り扱い、買取に関する疑問まで、実際によく寄せられる質問に専門的な視点からお答えします。
Q. 腕時計は燃えるゴミと燃えないゴミのどちらで捨てるべき?
A.
腕時計の素材によって分別が異なります。金属製ベルトやステンレスケースの腕時計は「不燃ゴミ」として扱われることが多いです。プラスチック素材が主体の安価な腕時計は「可燃ゴミ」に分類される場合があります。ただし、自治体によってルールが異なるため、お住まいの地域の公式ゴミ分別ガイドを必ず確認してください。
電池が内蔵されている腕時計は、電池を取り外してから分別する必要があります。
Q. 電池が取り外せない腕時計はどうやって捨てればいい?
A.
電池が取り外せない腕時計は、小型家電リサイクルボックスを利用して処分してください。全国の家電量販店や公共施設に設置されている回収ボックスに投入することで、安全にリサイクル処理されます。電池が入ったまま通常のゴミとして出すと、ごみ収集車や処理施設で圧縮された際に発火や液漏れの原因になります。絶対に避けてください。
時計店に持ち込めば、電池を安全に取り外してもらえる場合もあります。
Q. ソーラー腕時計は普通のゴミとして捨てていい?
A.
ソーラー腕時計は普通のゴミとして捨てることができません。ソーラー腕時計には充電式の蓄電池(二次電池)が内蔵されており、不適切な処分は発火リスクにつながります。処分する際は、小型家電リサイクルの回収ボックスを利用するか、家電量販店や時計店の回収サービスを活用してください。
自治体によっては「有害ゴミ」として別途回収している場合もあります。
Q. スマートウォッチを捨てる前にやるべきことは?
A.
スマートウォッチを捨てる前に、必ず本体の初期化(出荷時リセット)を行い、すべての個人情報を削除してください。スマートウォッチには健康データ、通知履歴、決済情報などが保存されているため、そのまま処分すると情報漏洩のリスクがあります。
また、スマートフォンやクラウドサービスとの連携も解除してから処分してください。初期化後は、小型家電リサイクルボックスまたは専門回収窓口を利用して処分します。
Q. 腕時計のベルトだけを処分する場合の分別方法は?
A.
腕時計のベルトだけを処分する場合、素材によって分別方法が変わります。金属製ベルトは不燃ゴミ、革製ベルトやラバーベルトは可燃ゴミとして扱われることが一般的です。シリコンやウレタン素材のベルトも、多くの自治体では可燃ゴミに分類されます。
ベルトに金属製のバックルや留め具がついている場合は、取り外して別々に処分するよう求められる自治体もあります。事前にルールを確認してください。
Q. 壊れた腕時計でも買取してもらえる?
A.
壊れた腕時計でも買取してもらえる可能性があります。とくにロレックス、オメガ、カルティエなどの高級ブランドは、故障した状態でも部品取りや修理後の再販を目的に買取されることが多いです。
ガラスが割れている、針が動かない、リューズが取れているといった状態でも問題ありません。ブランドやモデルによっては数万円以上の査定額がつくケースもあります。捨てる前に一度、買取専門店で査定を受けてみることをおすすめします。
Q. 腕時計を粗大ゴミとして出す必要があるのはどんな場合?
A.
腕時計を粗大ゴミとして出す必要があるのは、サイズが自治体の規定を超える場合です。一般的な腕時計は不燃ゴミや小型家電として処分できます。ただし、大型の壁掛け時計や置き時計で「一辺が30cm以上」のものは粗大ゴミに該当する自治体が多いです。
粗大ゴミとして出す場合は、事前申し込みと処理券の購入が必要になります。腕時計本体は通常サイズなので、ほとんどの場合は粗大ゴミには該当しません。
Q. 腕時計の電池はどこで回収してもらえる?
A.
腕時計の電池は、家電量販店やホームセンター、時計店に設置されている電池回収ボックスで回収してもらえます。自治体によっては「有害ゴミ」として別途回収日を設けている場合もあります。ボタン電池やリチウム電池は通常のゴミとして出すことができないため、必ず専用の回収ルートを利用してください。
電池の両極にセロハンテープを貼って絶縁してから回収に出すと、発火リスクを防げます。
Q. ブランド腕時計を高く売るコツは?
A.
ブランド腕時計を高く売るコツは、付属品を揃えておくことと、状態を良好に保つことです。箱、保証書、取扱説明書、余りコマなどの付属品があると査定額が大幅にアップします。
また、時計本体の汚れを柔らかい布で拭き取り、目立つ汚れを落としておくだけでも印象が良くなります。売却のタイミングも価格に影響するため、需要が高まる3月〜4月やボーナス時期を狙うのも効果的な方法です。
Q. 古い腕時計でも価値がある場合はある?
A.
古い腕時計でも価値がある場合は十分にあります。とくにヴィンテージモデルや廃盤になったモデルは、コレクターからの需要が高いです。製造から数十年経過していても高額で取引されることがあります。オメガのスピードマスターやロレックスのサブマリーナなどは、古いモデルほど希少価値が上がる傾向があります。
「古いから売れないだろう」と決めつけず、まずは査定を受けてみることをおすすめします。
Q. 腕時計をフリマアプリで売るときの注意点は?
A.
腕時計をフリマアプリで売るときは、商品の状態を正確に伝えることが最も大切です。傷、汚れ、動作状況を隠さずに記載し、複数の角度から撮影した写真を掲載してください。
また、高級ブランドの腕時計を出品する場合は、偽物と疑われないよう注意が必要です。保証書や購入時のレシートがあれば一緒に撮影するのがおすすめです。発送時は緩衝材でしっかり梱包し、追跡可能な配送方法を選ぶとトラブルを防げます。
Q. 時計店で電池交換を依頼すると費用はいくらかかる?
A.
時計店で電池交換を依頼した場合、一般的な腕時計で1,000円〜3,000円程度が相場です。高級ブランドや防水性能が高いモデルは、専用工具や技術が必要になるため、5,000円〜10,000円程度かかることもあります。
電池交換後に防水テストが必要な場合は、追加料金が発生することもあります。正規店や専門店で依頼すると安心ですが、費用を抑えたい場合は町の時計修理店を利用する方法もあります。
Q. 不用品回収業者に腕時計の回収を依頼するといくらかかる?
A.
不用品回収業者に腕時計の回収を依頼した場合、腕時計単体であれば数百円〜2,000円程度で対応してもらえることもあります。ただし、業者によっては最低料金として10,000円程度が設定されている場合があり、少量の回収では割高になることもあるため注意が必要です。
他の不用品とまとめて依頼すると、パック料金が適用されてお得になるケースもあります。依頼前に必ず見積もりを取り、追加料金の有無を確認してください。
Q. 腕時計を寄付できる団体はある?
A.
腕時計を寄付できる団体はいくつか存在します。リユース団体や福祉施設、教育機関などが中古腕時計の寄付を受け付けている場合があります。寄付された腕時計は、必要としている人に届けられたり、販売収益が社会貢献活動に使われたりします。
ただし、すべての団体が腕時計を受け入れているわけではないため、寄付を希望する場合は事前に受け入れ可否を確認してください。
Q. G-SHOCKはどうやって捨てればいい?
A.
G-SHOCKを捨てる場合は、まず内蔵されている電池を取り外してから処分してください。G-SHOCKはプラスチック素材が多いため、可燃ゴミとして扱われる自治体もあります。ただし、金属パーツや電池が含まれるため不燃ゴミに分類される場合もあります。
電池が取り外せない場合は、小型家電リサイクルボックスを利用してください。なお、限定モデルやコラボモデルは中古市場で人気があるため、捨てる前に買取査定を受けることをおすすめします。
Q. 腕時計のガラスが割れている場合の捨て方は?
A.
腕時計のガラスが割れている場合は、ケガ防止のため新聞紙や布で包んでから処分してください。割れたガラスの破片が袋を突き破ると、収集作業員がケガをする恐れがあります。
包んだ腕時計はビニール袋に二重に入れ、「割れ物注意」と記載して出すと親切です。小型家電リサイクルボックスに投入する場合も、同様に保護してから入れてください。
Q. 革ベルトの腕時計は何ゴミになる?
A.
革ベルトの腕時計は、ベルト部分と本体を分けて処分することが推奨されます。革ベルトは可燃ゴミとして扱われることが多く、金属製の時計本体は不燃ゴミに分類されるのが一般的です。
ベルトと本体を分けずにそのまま出す場合は、不燃ゴミとして扱われることが多いです。ただし、自治体によってルールが異なるため確認が必要です。電池が内蔵されている場合は、取り外してから処分してください。
Q. 腕時計を宅配買取で売る流れは?
A.
腕時計を宅配買取で売る流れは、まず買取業者のウェブサイトから申し込みを行います。送られてくる梱包キットに腕時計を入れて発送してください。業者に届いた後、査定が行われ、査定額に同意すれば指定口座に入金される仕組みです。
査定額に納得できない場合は、無料で返送してもらえる業者がほとんどです。高級ブランドの腕時計は配送中の破損や紛失リスクを避けるため、補償付きの配送方法を選ぶことをおすすめします。
Q. 腕時計の処分で火災が起きることはある?
A.
腕時計の処分で火災が起きる可能性はあります。とくにリチウム電池やリチウムイオン電池を内蔵したスマートウォッチやソーラー腕時計は注意が必要です。電池がショートしたり衝撃を受けたりすると発火・爆発する危険性があります。
過去には、ゴミ収集車内で電池由来の火災が発生した事例も報告されています。電池内蔵の腕時計は通常のゴミとして出さず、必ず小型家電リサイクルや専用回収ルートを利用してください。
Q. ロレックスやオメガは中古でもいくらで売れる?
A.
ロレックスやオメガは中古市場でも高い需要があり、モデルや状態によって数十万円〜数百万円で取引されています。たとえば、ロレックスのサブマリーナやデイトナは、中古でも100万円を超える価格で売れることが珍しくありません。オメガのスピードマスターやシーマスターも、50万円以上の買取価格がつくことがあります。
正確な価格はモデル、年式、状態、付属品の有無によって変動します。複数の買取店で査定を受けて比較することをおすすめします。
まとめ
腕時計の捨て方と処分ルールは、自治体の分別規定に従い、小型家電リサイクルや不燃ゴミなどから適切な方法を選ぶことが基本です。電池や特殊機能を備えた時計は、取り扱いに注意が必要で、種類やサイズによっては粗大ゴミとして扱われる場合もあります。
処分以外の選択肢として、リサイクルショップや買取専門店の利用、フリマアプリでの販売、知人への譲渡なども検討できます。腕時計の価値を活かす方法として有効です。高級時計やブランド品については安易に捨てないでください。専門知識を持つ査定士に相談することで、思わぬ高値がつくことがあります。
環境への配慮をしながら、資産としての価値も無駄にしないために、自分に合った処分方法を慎重に選ぶことが大切です。
腕時計の価値や買取についてさらに詳しく知りたい方は、以下の記事も参考になります。
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「おたからや」での「腕時計」の参考買取価格
ここでは、「おたからや」での「腕時計」の参考買取価格の一部を紹介します。
| 画像 | 商品名 | 参考買取価格 |
|---|---|---|
![]() |
パテック フィリップ ノーチラス フライバック トラベルタイム 5990/1A-011 | 22,744,000円 |
![]() |
カルティエ サントス | 17,780,000円 |
![]() |
ロレックス ランドドゥエラー 127385TBR | 17,567,000円 |
![]() |
ヴァシュロン・コンスタンタン トラディショナル トゥールビヨン 5100T/000R-B623 | 11,907,500円 |
![]() |
オーデマ ピゲ ロイヤルオーク クロノグラフ 26320OR.OO.1220OR.01 | 10,769,000円 |
※状態や付属品の有無、時期によって買取価格が異なりますので詳細はお問い合わせください。
腕時計の査定額は、まずブランドやモデルの市場での人気によって大きく変動します。ロレックスやオメガなど需要の高いブランドは安定して高値で取引されやすいです。限定モデルや廃盤品はさらに希少価値が加わるため、評価が上がる傾向にあります。
次に重要なのが時計のコンディションです。キズや汚れの有無、ガラスやベルトの状態、動作の正確さなどが査定額に大きく影響します。
そのほか、買取時期や為替レート、金・ステンレスといった金属素材の相場変動も評価に影響します。査定額を少しでも高くしたい場合は、日頃からメンテナンスを心がけ、付属品を丁寧に保管しておくとよいでしょう。
- おたからや査定員のコメント
時計を廃棄する際には、電池やバッテリーの取り外しやデータの消去、ガラス破損への配慮といった安全対策は欠かせません。そのうえで、高級ブランドや限定モデルの場合は、廃棄せずに買取に出すことで、本来の価値を適切に活かすことができます。私たちおたからやでは、全国規模の店舗網と最新の市場相場をもとに、1点ずつ丁寧に査定を行っています。大切にされてきた腕時計を安心してお任せいただけるよう、最適なご提案を心がけております。

腕時計の買取なら「おたからや」
「捨てるのはもったいない」「本当の価値を知りたい」という思いをお持ちなら、ぜひ「おたからや」にご相談ください。
「おたからや」は全国に約1,630店舗を展開し、世界51カ国との取引実績を持つ買取サービスです。国内外の最新相場を反映した査定により、ロレックス、オメガ、オーデマ・ピゲなどの高級ブランドはもちろん、国産時計や動作しない腕時計まで買取対応しています。幅広いラインナップに対応可能です。
査定は無料で、鑑定書がなくてもOK。傷や汚れがあるお品も評価対象となります。時計に精通した査定士が、ブランド価値、モデルの希少性、付属品の有無まで丁寧に確認し、適正価格をご提示します。
店頭買取のほか、ご自宅にいながら利用できる出張査定やオンライン査定にも対応。「まずは価値だけ知りたい」という方も大歓迎です。
使わなくなった腕時計を廃棄してしまう前に、ぜひ一度「おたからや」の無料査定をお試しください。想像以上の価値が眠っているかもしれません。
※本記事は、おたからや広報部の認可を受けて公開しております。
おたからやの時計買取
査定員の紹介
木村 査定員
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趣味
ギター・音楽鑑賞
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好きな言葉
有言実行
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好きなブランド
ロレックス
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過去の買取品例
高級時計全般
おたからやでは毎日数千点の時計の査定をしております。現在、おたからやは海外にも販路を持っており、世界基準での査定が可能になっています。現在は円安のため海外に販売することで従来よりも高値でお買取をすることができます。お客様に満足していただける自信がありますので是非おたからやをご利用ください。 おたからやでは、動かなくなった時計や、部品のみになってしまったものでも買取が可能です。実際壊れてしまった時計であっても100万円以上で買取できることは度々ございます。気になるものがございましたら一度ご相談ください。
その他の査定員紹介はこちら高級ブランド時計の多くは価格改定がされており、新品・中古問わず需要が高まり買取価格も上昇傾向にありますので、売却にはベストなタイミングといえます。
ブランド時計の高価買取はおたからやにお任せください。
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