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「実家に眠っている骨董品、どう処分すればいいの?」「故人のコレクションを整理したいけれど、価値があるかわからない…」とお悩みではありませんか。
骨董品の処分方法は、自治体での回収や不用品業者への依頼、買取専門店への売却など複数存在します。ただ捨てるだけでは、数十万円の価値がある品を見逃してしまうかもしれません。実際に「押し入れに放置していた掛け軸が100万円以上で売れた」というケースも多いです。
本記事では、骨董品の処分方法を徹底比較し、高く売れる骨董品の特徴や信頼できる業者の選び方まで詳しく解説します。
骨董品の処分方法にお困りの方は、ぜひ参考にしてください。

Contents
- 骨董品の7つの処分方法
- 各処分方法のメリット・デメリット一覧
- 骨董品は「捨てる」より「売る」べき理由
- 遺品整理で骨董品が出てきたときの対処法
- 高価買取が期待できる骨董品の例
- 信頼できる骨董品買取業者の選び方
- 高価買取「おたからや」での売却の流れ
- 骨董品の処分に関するよくある質問
- Q. 価値がわからない骨董品でも買取してもらえますか?
- Q. 骨董品の処分で費用がかかるケースはありますか?
- Q. 骨董品の買取と鑑定の違いは何ですか?
- Q. 古い食器や茶碗にも価値はありますか?
- Q. 汚れや傷がある骨董品でも売れますか?
- Q. 骨董品を処分する際の注意点は何ですか?
- Q. 骨董品の出張買取はどのような流れで進みますか?
- Q. 遺品整理で見つかった骨董品はすぐに売却してもいいですか?
- Q. 骨董品の相続税はどのように計算されますか?
- Q. 刀剣を売却する際に必要な書類は何ですか?
- Q. 掛け軸の価値はどこで判断されますか?
- Q. 骨董品の買取相場はどのように決まりますか?
- Q. フリマアプリで骨董品を売るリスクは何ですか?
- Q. 査定額に納得できない場合はキャンセルできますか?
- Q. 骨董品と美術品の違いは何ですか?
- Q. 共箱がない骨董品でも売れますか?
- Q. 骨董品を売却したら確定申告は必要ですか?
- Q. 骨董品の買取にかかる時間はどれくらいですか?
- Q. 骨董品の価値が上がる時期はありますか?
- Q. 骨董品を高く売るために自分でできることは何ですか?
- まとめ
- 「おたからや」での「骨董品」の参考買取価格
- 「骨董品」の買取なら「おたからや」
骨董品の7つの処分方法

骨董品を手放す方法は、捨てるだけではありません。ここでは「捨てる」「譲る」「売る」の3つの方向性から、代表的な7つの処分方法について解説します。まずは一覧表で全体像を把握しましょう。
| 方向性 | 処分方法 | 向いている人 |
| 捨てる | 自治体回収(可燃・不燃ごみ) | 小さく破損した骨董品を手軽に処分したい人 |
| 捨てる | 粗大ゴミ回収 | 大型の骨董品(家具・壺など)を処分したい人 |
| 捨てる | 不用品回収業者 | 複数の骨董品をまとめて引き取ってほしい人 |
| 譲る | 知人への譲渡 | 思い入れのある品を大切にしてくれる人に渡したい人 |
| 譲る | 寄付・非営利団体への提供 | 社会貢献として骨董品を活用してほしい人 |
| 売る | フリマアプリ・ネットオークション | 自分で価格を決めて販売したい人 |
| 売る | 買取専門店への売却 | プロの査定で適正価格を知りたい人・高く売りたい人 |
上記の7つの方法には、それぞれメリット・デメリットがあります。以下で各方法の詳細を解説しますので、ご自身の状況に合った方法を見つけてください。
自治体に回収してもらう
地域の自治体によっては、不要になった骨董品を可燃ごみや不燃ごみとして回収してもらえます。大きく破損していたり、保存状態が悪くて譲渡や売却が難しいものにはこの方法が適しています。
ただし、陶磁器や金属製品など材質によって分別ルールが異なるため、事前に自治体のごみ分別案内を確認しておきましょう。また、複数点まとめて出す場合は、ごみ袋の容量や重さの制限にも注意が必要です。
価値のある品をうっかり捨ててしまう前に、本当に処分してよいものか一度見直すことも忘れてはいけません。
粗大ゴミとして回収してもらう
骨董品の中には、家具や壺、大型の飾り棚など、通常のごみ袋では出せないサイズのものもあります。そうした品は、自治体の粗大ゴミ回収を利用することで処分可能です。
回収には事前申し込みが必要な場合が多く、自治体によっては回収日が限られているため、余裕を持ったスケジュールで準備しましょう。また、回収には数百円から、地域によっては数千円程度の手数料がかかることがあります。
ただし、保存状態が良ければ買取の対象となる可能性もあるため、費用を払って処分する前に、査定を検討するのも一つの方法です。
不用品回収業者に回収してもらう
複数の骨董品や運び出しが困難な品をまとめて処分したい場合には、不用品回収業者の利用が便利です。電話による依頼で自宅まで引き取りに来てもらえるため、持ち運びの手間をかけずに処分できる点が魅力です。
ただし、業者によって料金体系や対応範囲が異なるため、事前に見積もりを取り、対応の丁寧さや回収品目の条件を確認しておきましょう。トラブルを避けるには、「一般廃棄物収集運搬業」の許可を持つ正規業者かどうかを確認してください。
知人に譲渡する
骨董品に思い入れがある場合や、まだ十分に使える品を手放す際は、知人への譲渡という選択肢もあります。特に、そのジャンルに興味がある人やコレクションをしている人が身近にいれば、喜んで引き取ってもらえる可能性が高いでしょう。
金銭のやり取りがない分、売買時の手間やトラブルを避けられるのがメリットです。高額な品物を譲渡する場合は、贈与とみなされるケースもあるため、念のため税務上の取り扱いにも注意しておきましょう。
寄付・非営利団体へ提供する
骨董品の中には、まだ十分に使えるものや歴史的・文化的価値があるものもあります。そうした品は、NPO法人・福祉施設などの非営利団体に寄付するという方法も検討できます。
公共施設や文化団体では、教育目的や展示資料として活用されるケースもあり、自分の品が次の世代に活かされる可能性もあります。
ただし、すべての団体が骨董品を受け付けているわけではなく、受け入れ基準や事前審査を設けているケースもあるため、寄付先への確認を忘れないでください。経済的な利益にはつながりませんが、社会貢献という形で処分したい方に適しています。
フリマアプリ・ネットオークションで販売する
個人で骨董品を売りたい場合には、フリマアプリやオークションサイトの活用が便利です。自分で価格を設定できるため、納得のいく金額で取引できる可能性もあります。また、写真や説明文を工夫すれば、買い手が見つかりやすくなります。
ただし、梱包や発送の手間、購入者とのやり取り、トラブル対応などをすべて自分で行う必要がある点には注意しましょう。高額な骨董品をフリマアプリやオークションで販売する場合は、真贋に関するクレームが発生するリスクもあるため、慎重に判断してください。
買取専門店へ売却する
骨董品に価値があるかもしれないと感じた場合は、専門の買取店に相談してみてください。プロの査定員が品物の価値を見極めてくれるため、自分では気づかなかった高額査定が出ることもあります。
ただし、買取価格は業者によって差が出るため、信頼できる業者を選ぶことが大切です。
おたからやでは、茶道具・陶磁器・掛け軸・絵画など幅広い骨董品の高価買取を行っております。
全国約1,660店舗以上を展開しており、お近くの店舗での査定はもちろん、ご自宅への出張買取にも対応しております。
査定料・出張費はすべて無料ですので、「価値があるかわからない」「まずは値段だけ知りたい」という方もお気軽にご相談ください。
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・骨董品を高く売るコツは?失敗しない業者選びや高価買取のポイント・注意点を解説
各処分方法のメリット・デメリット一覧

処分方法には、簡便さを重視したものから収益性を狙えるものまで幅があります。ここでは、7つの処分方法のメリットとデメリット・注意点を一覧でまとめました。
| 処分方法 | メリット | デメリット・注意点 |
| 自治体に回収してもらう | 費用が安く手軽に処分できる | ごみ分別ルールが複雑な場合、対応に迷うことがある |
| 粗大ゴミとして回収してもらう | 大型の骨董品も処分できる | 申し込みが必要で、回収費用もかかる |
| 不用品回収業者に依頼する | 自宅まで来て一括で引き取ってもらえる | 費用が割高になる場合がある |
| 知人に譲渡する | 安心して手渡しできる | 贈与とみなされる場合は税務上の取り扱いに注意する |
| 寄付・非営利団体に提供する | 社会貢献につながる処分ができる | 受け入れ条件や制限があることが多い |
| フリマアプリ・ネットオークションで販売 | 自分で価格を決められる | トラブル対応や発送などの手間が発生する |
| 買取専門店へ売却する | 高額買取の可能性があり、プロの査定も受けられる | 信頼できる業者を見極める必要がある |
費用を抑えて素早く片づけたい場合は自治体の回収が便利ですが、ごみ分別のルールに戸惑うケースも数多く存在します。買取専門店での売却は査定によっては思わぬ収益につながる可能性がありますが、業者選びには慎重さが求められます。
品物の状態や量、手間のかけ方などをふまえて、自分に合った方法を選ぶことが大切です。
骨董品は「捨てる」より「売る」べき理由

骨董品を処分する際、「捨てる」よりも「売る」を選ぶことで得られるメリットは複数あります。以下の表で、売却のメリットを整理しました。
| メリット | 具体的な内容 |
| 利益を得られる可能性がある | 専門家の査定により、自分では気づかなかった価値が判明することも |
| 骨董品を捨てずに済む | 不要な品が必要としている人の手に渡り、再び活用される |
| 費用がかからない | 査定料・出張料無料の業者なら、コストゼロで手放せる |
| 出張買取なら自宅で完結する | 重い品や壊れやすい品も、運び出しの手間なく売却できる |
骨董品の買取を選ぶ最大のメリットは、処分費用をかけずに利益を得られる可能性があることです。以下で各メリットの詳細を説明します。
利益を得られる可能性がある
骨董品の中には、市場で高く評価される品が数多く存在します。古い茶道具や掛け軸、陶磁器などは、専門知識がないと価値を見落としてしまう可能性があります。その点、買取専門店ではプロの査定によって思わぬ価格がつくケースがあるのが魅力です。
特に、保存状態が良く、付属品が一式揃っている品は高額になる傾向があります。安易に捨てる前に査定を受ければ、思わぬ利益につながる可能性も生まれます。自宅に眠る品の中に、実は価値ある一点があるかもしれません。
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・骨董品とは?定義や種類、価値の見極め方、古美術品との違いをやさしく解説
骨董品を捨てずに済む
骨董品は、世代を超えて受け継がれてきた文化的な品でもあります。そのため、単なるごみとして処分することに抵抗を感じる人もいるでしょう。売却という選択肢をとれば、不要になった品を必要とする人の手に渡すことができ、再び活用される機会が生まれます。
自分にとっては不要でも、収集家や愛好家にとっては貴重な一品とされることがあります。大切な骨董品を丁寧に手放したい方にとって、売却は意義のある方法と言えます。
費用がかからない
粗大ゴミや不用品回収業者に処分を依頼する場合、一般的に数百円から数千円の費用が発生します。しかし、査定料・出張費・手数料などが無料の買取専門店であれば、費用をかけずに手放すことが可能です。
むしろ、売却によってお金を得られるケースもあり、経済的な面でも合理的な方法といえます。「手元に残したくないけれど、できればコストを抑えたい」という方には、買取がおすすめです。
出張買取なら自宅で完結する
骨董品は壊れやすく重たいものも多く、店頭に持ち込むのが難しい場合もあります。そうしたときに便利なのが、出張買取サービスです。査定員が自宅まで訪問し、その場で査定から買取まで対応してくれるため、品物を運ぶ手間がかかりません。
自宅にいながら処分できる点は、持ち運びができない方や荷物の多い方にとって大きな利点です。買取金額に納得すればその場で現金化できるケースもあり、スピーディーかつ手軽に手放せます。忙しい方や労力をかけたくない方に適した方法です。
- おたからや査定員のコメント
骨董品は壊れやすく重量もあるため、店頭に持ち込むのが難しいというお声も寄せられます。そうした場合には、ぜひ「おたからや」の出張買取サービスをご活用ください。査定員がご自宅まで伺い、品物の確認から支払い・運び出しまでを当日中に完結させます。お伺いするスタッフの情報は事前にお知らせし、会社名のない車両で訪問するため、ご近所への配慮も万全です。品物の持ち運びの手間を省き、自宅で売却を済ませたい方は「おたからや」にお問い合わせください。

遺品整理で骨董品が出てきたときの対処法

遺品整理の現場では、骨董品の取り扱いに迷う方が数多くいます。故人が大切にしていた品を安易に処分すると、思わぬ価値を失うだけでなく、相続トラブルに発展するケースも。ここでは、遺品整理で骨董品が見つかった際に押さえておくべきポイントを解説します。
すぐに処分せず専門家に査定を依頼する
遺品整理で見つかった骨董品は、すぐに処分せず専門家に査定を依頼してください。一見すると古びた陶器や絵画でも、専門家の目で見れば数十万円以上の価値がある場合があります。
「価値がなさそう」という素人判断で処分すると、高額な骨董品を失う原因になりかねません。買取専門店での無料査定を活用すれば、費用をかけずに骨董品の正確な価値を把握できます。査定結果を見てから処分方法を決めても遅くはありません。
遺産分割協議を行ってから売却する
骨董品を売却する前に、相続人全員で遺産分割協議を行うことが必要です。骨董品は相続財産として扱われるため、勝手に売却すると親族間でトラブルになる恐れがあります。
遺産分割協議とは、相続人同士で「誰がどの財産を受け取るか」を話し合う手続きのこと。骨董品の売却益は相続財産に含まれるため、協議を経ずに現金化すると、他の相続人から返還を求められる可能性も出てきます。査定額が判明してから協議を行えば、スムーズに分割方法を決められるでしょう。
相続税の申告義務を確認する
骨董品を相続した場合、相続税の申告義務が発生する可能性があります。骨董品は「書画骨とう品」として課税対象となり、評価額が5万円を超える品は個別に申告が必要です。
骨董品の相続税評価額は「売買実例価格」または「精通者意見価格(専門家の鑑定額)」をもとに算出されます。5万円以下の品は家庭用財産としてまとめて計上できますが、高額な骨董品を申告漏れすると、加算税や延滞税が課される場合もあります。不安がある方は、買取査定と併せて税理士に相談すると安心です。
高価買取が期待できる骨董品の例

自宅にある骨董品が「売れるかどうか分からない」と感じる方も多いでしょう。ここでは、特に市場で高く評価されやすい代表的なジャンルを解説します。
陶磁器
有田焼や九谷焼などの伝統工芸品をはじめ、名工の手による陶磁器は高価買取の対象です。共箱付きや窯印があるもの、保存状態が良好なものほど評価が上がります。古伊万里や中国骨董は海外コレクターからの人気も高く、市場価値が安定しています。
参考:佐賀県陶磁器工業協同組合
家具・装飾品
昭和初期の桐箪笥や明治時代の欄間細工、西洋アンティーク家具などは、素材や意匠、彫刻の精巧さが査定の重要なポイントです。使用感が少なく、保存状態が良好で装飾性の高いものはコレクターからの人気が高く、高値がつくことがあります。
ただし、桐箪笥は状態や作りの差によって評価が大きく変わるため、一概にすべてが高額になるわけではありません。希少性や作家・工房の知名度、市場での需要も価値を左右する要素です。各品の状態や背景を総合的に判断することが重要です。
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絵画・掛け軸
日本画や墨絵などの絵画作品、書家による掛け軸は、作者や時代背景によっては高く評価されます。真作であることを証明できる鑑定書や共箱があると、査定額が大きく変わるのが特徴です。
保存状態や表装の質も重要な判断材料となるため、汚れや破れのない状態で保管されているものは高価買取が期待できます。
参考:文化庁
茶道具
茶碗や風炉、茶杓などの茶道具は、流派や作家、付属品の有無が価値に直結します。有名作家による作品や、千家十職などの系譜にある道具は人気が高く、高額での取引が多く見られます。共箱や仕覆がそろっていると、買取額がさらに上がる場合もあるでしょう。
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刀剣
日本刀や脇差などの刀剣類は、美術品として売買するには「銃砲刀剣類登録証」が必要です。
この登録証には所有者や刀剣の詳細が記載されており、法律に基づいた正規の取引を行うために欠かせません。
信頼できる骨董品買取業者の選び方

骨董品を売却する際には、どの業者を選ぶかによって結果が大きく変わることもあります。ここでは、安心して取引できる業者を見極めるためのチェックポイントを解説します。
実店舗や充実した公式サイトがあるか
信頼できる骨董品買取業者を見極めるには、実店舗の有無を確認するのが有効です。実店舗があることで、万一のときに対面で相談できる安心感があり、長期的に運営している証でもあります。
また、公式サイトの情報量も重要です。会社概要や買取の流れ、対応ジャンルなどが明記されているかを確認しましょう。所在地や運営情報が不明瞭なサイトはトラブルに発展する恐れがあるため、利用を避けてください。
買取実績や査定員の情報が開示されているか
安心して査定を任せるためには、業者の過去の買取実績や査定員に関する情報も重要です。どのような骨董品を扱ってきたか、どれほどの価格で取引されているかが分かれば、自分の品も適切に査定してもらえるか判断しやすくなります。
査定員の顔写真や名前が公開されている業者は、査定に対する責任感が高い傾向にあります。専門性と透明性の両方を備えた業者を選ぶことが、納得のいく取引につながります。
査定料・手数料などが無料か
骨董品の買取を依頼する際には、査定や出張にかかる費用も事前に確認しておきましょう。優良な買取業者の場合、査定料・出張料・キャンセル料などを無料としており、利用者にとってリスクの少ない仕組みを整えています。
初めて骨董品の査定を依頼する場合、キャンセル料が発生する業者だと気軽に相談しづらいもの。料金体系が明確で、追加費用のかからない業者を選ぶことで、安心して買取サービスを利用できます。
「おたからや」は、これらの条件をすべて満たしております。全国約1,660店舗以上の実店舗を構え、公式サイトでは買取実績や査定の流れを詳しくご案内しています。査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料ですので、「まずは話を聞いてみたい」という方も安心してご利用いただけます。骨董品の売却をお考えの方は、ぜひ「おたからや」にご相談ください。
高価買取「おたからや」での売却の流れ

ここでは、高価買取「おたからや」で骨董品を売却される際の基本的な流れについて、順を追って解説します。
売却する骨董品を確認する
まずは、お手元にある骨董品を売却に出せる状態かどうかご確認ください。汚れやホコリはやさしく拭き取り、破損の有無をチェックしておきましょう。また、共箱・鑑定書・仕覆などの付属品がございましたら、査定額に影響するため必ずご用意ください。
あわせて、作家名や産地、購入時期などの情報も整理しておくとスムーズです。無理に磨いたり修復したりされると逆に評価が下がることもございますので、あくまで軽いお手入れにとどめていただくのが安心です。
実店舗へ持参/出張買取等を依頼
お近くに店舗がある場合は、骨董品を店頭にお持ちいただければ、その場で査定いたします。持ち運びが難しい大きな家具や重い食器などは、出張買取が便利です。査定員がご自宅までお伺いし、玄関やお部屋にて品物を確認させていただきます。
出張買取はお電話から簡単にお申し込みいただけますので、ぜひお気軽にご利用ください。お客様の品物やライフスタイルに合った方法をお選びいただくことで、スムーズなお取引につながります。
査定員が品物を査定
店舗またはご自宅にて、査定員が品物を確認し、買取額をご提示いたします。査定では、保存状態・年代・作家の知名度・市場での需要など、複数の観点から総合的に評価いたします。
付属品がそろっているかどうかや、作品の来歴が明確かといった点も査定に影響するポイントです。
査定中にご質問がございましたら、遠慮なくお声がけください。品物の状態や査定の根拠について、丁寧にご説明いたします。
金額に納得できれば現金化
査定額にご納得いただけましたら、その場で買取が成立いたします。店頭・出張買取では即日現金にてお支払いいたしますので、スピーディーにお取引が完了いたします。
ご提示した金額にご納得いただけない場合は、キャンセルも可能です。査定料は無料でございますので、どうぞ安心してお問い合わせください。
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・遺品整理の費用相場はどれくらい?安く抑えるポイントや買取の活用方法をご紹介
骨董品の処分に関するよくある質問

骨董品の処分や買取について、多くの方から寄せられる疑問をQ&A形式でまとめました。処分方法の選び方から査定時の注意点まで、具体的な回答を参考にしてください。
Q. 価値がわからない骨董品でも買取してもらえますか?
A.
価値がわからない骨董品でも、買取専門店で査定を受けることができます。骨董品の価値は素人には判断が難しく、一見すると古びた品でも、専門家が見れば高額な品である場合も。
「おたからや」では、作家名や年代が不明な骨董品も一点ずつ丁寧に査定しています。「値段がつかないかもしれない」と諦めず、まずは無料査定を活用してみてください。
Q. 骨董品の処分で費用がかかるケースはありますか?
A.
骨董品の処分方法によっては費用が発生します。粗大ゴミとして自治体に回収を依頼する場合は数百円~数千円、不用品回収業者に依頼する場合は数千円~数万円の費用がかかるのが一般的です。
一方、買取専門店に売却する方法であれば、費用をかけずに処分できます。査定料・出張料・キャンセル料が無料の業者を選べば、査定結果に納得できない場合でも金銭的な負担は発生しません。
Q. 骨董品の買取と鑑定の違いは何ですか?
A.
骨董品の買取と鑑定は、目的と結果が異なります。鑑定は骨董品の真贋や価値を証明する行為であり、鑑定書の発行には数千円~数万円の費用がかかります。
買取は骨董品を業者に売却する行為で、査定員が品物の価値を評価した上で買取価格を提示します。売却を目的とする場合は、無料査定を行っている買取専門店に依頼するのが経済的です。
Q. 古い食器や茶碗にも価値はありますか?
A.
古い食器や茶碗には、高い価値がつく場合があります。有田焼・九谷焼・古伊万里などの伝統工芸品や、著名な陶芸家の作品は、コレクターからの需要が高く、数十万円以上で取引されるケースも。
価値を見極めるポイントは、底部にある窯印や銘の有無、共箱の状態、保存状態の良さなどです。自己判断で処分せず、専門家に査定を依頼することをおすすめします。
Q. 汚れや傷がある骨董品でも売れますか?
A.
汚れや傷がある骨董品でも、買取できる場合があります。骨董品の価値は保存状態だけで決まるわけではなく、作家名・希少性・年代・市場での需要なども査定に影響します。
ただし、大きな欠損やひび割れがある場合は、査定額が下がる傾向にあります。売却前に自分で修復しようとすると、かえって価値を損ねることもあるため、現状のまま査定に出すのが賢明です。
Q. 骨董品を処分する際の注意点は何ですか?
A.
骨董品を処分する際は、以下の3点に注意してください。1つ目は「すぐに捨てないこと」です。価値がないと思い込んでいた品が、実は高額だったというケースは珍しくありません。
2つ目は「遺品整理の場合は相続人全員で協議すること」です。勝手に処分すると、相続トラブルに発展する恐れがあります。3つ目は「信頼できる業者を選ぶこと」です。悪質な業者に依頼すると、適正価格よりも大幅に低い金額で買い叩かれる可能性があります。
Q. 骨董品の出張買取はどのような流れで進みますか?
A.
骨董品の出張買取は、電話やWebからの申し込み後、査定員が自宅を訪問する形式で進みます。査定員が骨董品を一点ずつ確認し、その場で買取価格を提示。金額に納得できれば、即日現金でお支払いとなります。
「おたからや」の出張買取では、会社名のない車両で訪問するため、近隣への配慮も万全です。骨董品の運び出しも査定員が行うため、重い品や壊れやすい品も安心して売却できます。
Q. 遺品整理で見つかった骨董品はすぐに売却してもいいですか?
A.
遺品整理で見つかった骨董品は、すぐに売却せず、まず相続人全員で話し合うことが必要です。骨董品は相続財産に含まれるため、遺産分割協議を経ずに売却すると、他の相続人との間でトラブルになる可能性があります。
まずは買取専門店で査定を受けて骨董品の価値を把握し、査定結果をもとに相続人同士で分割方法を決めるのがスムーズな流れです。査定料が無料の業者であれば、費用をかけずに価値を確認できます。
Q. 骨董品の相続税はどのように計算されますか?
A.
骨董品の相続税評価額は、「売買実例価格」または「精通者意見価格」のいずれかで算出されます。売買実例価格は、実際に市場で取引された価格を参考にする方法です。
精通者意見価格は、専門家による鑑定額をもとに評価する方法で、税務調査のリスクを抑えたい場合に適しています。1点あたりの評価額が5万円以下の骨董品は、家庭用財産としてまとめて計上することも可能です。
Q. 刀剣を売却する際に必要な書類は何ですか?
A.
刀剣を売却する際は「銃砲刀剣類登録証」が必要です。登録証がない刀剣は、美術品として合法的に売買することができません。登録証を紛失している場合は、所轄の都道府県教育委員会で再発行手続きを行ってください。
登録証には刀剣の種別・長さ・反り・銘などが記載されており、査定時にも確認されます。登録証が揃っている刀剣は、査定がスムーズに進み、適正な価格が提示されやすくなります。
Q. 掛け軸の価値はどこで判断されますか?
A.
掛け軸の価値は、作家名・時代・保存状態・表装の質などで判断されます。著名な日本画家や書家の作品、江戸時代以前の古い掛け軸は高額になる傾向があるのが特徴です。
真作であることを証明できる鑑定書や共箱があると、査定額が大幅に上がります。シミ・虫食い・破れがあると評価が下がるため、直射日光を避けた場所で保管し、良好な状態を維持しておきましょう。
Q. 骨董品の買取相場はどのように決まりますか?
A.
骨董品の買取相場は、作家名・希少性・保存状態・付属品の有無・市場での需要などを総合的に評価して決まります。同じジャンルの骨董品でも、作家物と無銘の品では査定額に大きな差が生まれるものです。
また、骨董品市場のトレンドや海外からの需要も価格に影響します。古伊万里や中国骨董は海外コレクターからの人気が高く、安定した相場で取引される傾向にあります。
Q. フリマアプリで骨董品を売るリスクは何ですか?
A.
フリマアプリで骨董品を売る場合、真贋トラブルや価格設定の失敗といったリスクがあります。購入者から「偽造品ではないか」とクレームが入った場合、素人では対応が難しく、返品・返金に応じなければならないケースも。
また、骨董品の価値を正確に把握できていないと、本来の価値よりも安く売ってしまう可能性があります。高額な骨董品や真贋の判断が難しい品は、専門の買取店に依頼するのが安全です。
Q. 査定額に納得できない場合はキャンセルできますか?
A.
査定額に納得できない場合、キャンセルすることは可能です。優良な買取専門店では、査定料・出張料・キャンセル料を無料としているため、査定を受けた後に断っても費用は発生しません。
「おたからや」でも、査定結果にご納得いただけない場合はキャンセル可能です。
Q. 骨董品と美術品の違いは何ですか?
A.
骨董品と美術品は、明確な定義で区別されるわけではありません。一般的には、骨董品は製作から100年以上経過した古い品を指し、美術品は鑑賞目的で制作された芸術作品を指します。
買取の現場では、絵画・掛け軸・陶磁器・茶道具・刀剣などを総称して「骨董品」や「古美術品」と呼ぶケースが多いです。どちらに分類されるかよりも、品物の価値を正確に評価できる専門業者を選ぶことが大切です。
Q. 共箱がない骨董品でも売れますか?
A.
共箱がない骨董品でも、売却することは可能です。共箱は骨董品の来歴や作家名を証明する付属品であり、揃っていると査定額が上がりやすくなります。
ただし、共箱がなくても、骨董品本体の価値が高ければ買取対象になります。「おたからや」では、共箱がボロボロになった品や付属品が欠けている品でも一点ずつ丁寧に査定しています。
Q. 骨董品を売却したら確定申告は必要ですか?
A.
骨董品を売却した場合、所得税の申告が必要になるケースがあります。骨董品の売却益は「譲渡所得」に分類され、売却価格から取得費と譲渡費用を差し引いた金額が課税対象です。
ただし、生活用動産として使用していた骨董品で、1点あたり30万円以下の売却益であれば、非課税扱いとなる場合があります。高額な骨董品を売却した場合は、税理士に相談して申告の要否を確認してください。
Q. 骨董品の買取にかかる時間はどれくらいですか?
A.
骨董品の買取にかかる時間は、品数や査定内容によって異なります。1~2点の骨董品であれば、出張買取の場合でも30分~1時間程度で査定から支払いまで完了するのが一般的です。
大量の骨董品をまとめて査定する場合は、2~3時間かかることもあります。事前に品数や種類を伝えておくと、査定員が準備を整えた上で訪問できるため、スムーズに進みます。
Q. 骨董品の価値が上がる時期はありますか?
A.
骨董品の価値は、市場のトレンドや需要の変化によって上下します。茶道具は茶会シーズン(秋~春)に需要が高まりやすく、刀剣は海外コレクターの購買意欲が高い時期に価格が上がる傾向も。
ただし、骨董品の価値を決める要素は時期だけではありません。保管中に劣化が進むと査定額が下がる可能性もあるため、売却を決めたら早めに査定を受けることをおすすめします。
Q. 骨董品を高く売るために自分でできることは何ですか?
A.
骨董品を高く売るためには、いくつかの準備をしておくと効果的です。まず、共箱・鑑定書・仕覆などの付属品を揃えておきましょう。付属品が揃っていると、査定員が価値を正確に評価しやすくなります。
次に、骨董品の表面についたホコリを柔らかい布で軽く払っておくと、査定時の印象が良くなります。ただし、水拭きや薬品での清掃は素材を傷める恐れがあるため避けてください。
まとめ
骨董品の処分にはさまざまな方法があり、ただ捨てるだけでなく「売る」という選択肢もあります。状態やジャンルによっては高く買い取ってもらえる可能性があるため、安易に捨ててしまうのはもったいない場合もあるでしょう。
特に、陶磁器や掛け軸、茶道具などは市場での需要も高く、専門店での査定を受ける価値があります。売却を検討している方は、まずは信頼できる業者を見つけ、品物の状態を確認することから始めてみてください。納得のいく手放し方を見つけるための第一歩になります。
「おたからや」での「骨董品」の参考買取価格
ここでは、「おたからや」での「骨董品」の参考買取価格の一部を紹介します。
| 画像 | 品名 | 参考買取価格 |
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絵画・掛け軸・美術品 棟方志功 絵画 |
1,996,000円 |
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絵画・掛け軸・美術品 千住博 絵画 |
1,610,000円 |
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長次郎 黒楽茶碗 | 1,811,000円 |
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掛け軸 井上有一 | 1,600,000円 |
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掛け軸 上村松園 京人形 | 1,500,000円 |
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掛け軸 竹久夢二 かるき疲れ | 1,200,000円 |
※状態や付属品の有無、時期によって買取価格が異なりますので詳細はお問い合わせください。
骨董品の買取価格は、品目や状態に加えて、作家名や年代、付属品の有無によっても大きく変動します。共箱や鑑定書が付いた陶磁器や掛け軸は評価が高まりやすく、保存状態が良ければ査定額に大きく影響します。
茶道具であれば著名作家かどうか、日本刀であれば登録証の有無など、アイテム特有の条件が価格に反映される点も特徴です。買取専門店では、こうした要素を総合的に見て査定するため、まずは品物の特徴を把握することが大切です。
- おたからや査定員のコメント
「おたからや」では、絵画や掛け軸、茶道具、日本刀など、幅広い骨董品の買取実績があります。100万円以上でお取引させていただいた例もあり、ご自宅に眠るお品の中にも思わぬ価値が隠れている可能性があります。骨董品は、作家名や年代、共箱・鑑定書の有無など、ジャンルごとに異なる評価基準があるため、専門的な知識が必要です。「おたからや」では豊富な実績をもとに、各ジャンルの特徴を正確に見極め、丁寧に査定いたします。「捨てるのはもったいないかもしれない」と感じたお品があれば、ぜひ一度ご相談ください。

「骨董品」の買取なら「おたからや」
骨董品を売却するなら、高価買取の「おたからや」にご相談ください。「おたからや」には、骨董品の真贋や価値を正確に見極める経験豊富な査定士が在籍しております。
全国約1,660店舗以上のネットワークと世界51カ国との取引実績を活かし、最新の市場相場や海外需要を加味した査定で、骨董品の価値を最大限に引き出します。
店頭買取のほか、出張買取にも対応しており、査定料・出張料・キャンセル料はすべて無料です。
「実家の整理で骨董品が見つかった」「遺品の価値を知りたい」「捨てるのはもったいない気がする」とお考えの方は、まずは無料査定でお気軽にご相談ください。大切にされてきた骨董品を、納得のいく価格でお引き取りいたします。
※本記事は、おたからや広報部の認可を受けて公開しております。
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