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2021年11月5日

「LOVEコレクション」は愛の代名詞~カルティエの定番シリーズ

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「LOVEコレクション」は愛の代名詞~カルティエの定番シリーズ

カルティエを代表するLOVEコレクションは、ビスモチーフが魅力的なジュエリーです。愛を封じ込めることを意味しており、幅広い年齢の女性たちの憧れの的になっています。贈り物としても定番で、ペアリングや結婚指輪に使われることもあります。

恋人たちに支持されている「LOVE コレクション」

さまざまなジュエリーを生み出してきたカルティエですが、その中のLOVEコレクションは1970年代に誕生しました。その後、1983年に初めてラブリングが登場して、現在に至るまで恋人たちの定番のジュエリーとなっています。特にラブリングで印象的なのは、ビスモチーフですが、このデザインは、ヨーロッパで昔使われていた貞操帯からインスピレーションを得て、束縛や愛の絆をコンセプトに作られました。カルティエのジュエリーの中でも、愛の象徴的なコレクションなので、恋人たちが身につけていることが多い指輪です。さらに結婚指輪としてもラブリングが選ばれています。リング自体に高級感があって洗練された美しさがあり、ビスモチーフが繊細に輝いているため、女性からの人気が高く、特別な日の贈り物としても喜ばれているのです。華やかではありますが、気品があるため、どのような場所でも身につけられるので、通勤から休日の外出、フォーマルな場所にも適しています。また着る服を選ばないため、ラブリングを身に着けていれば、ラグジュアリーな装いを演出することも可能です。他にはない個性的なデザインである点も、LOVEコレクションの魅力です。素材や色も豊富に揃っており、自分の肌のトーンが最も美しく見えるジュエリーが選べます。ダイヤモンドなどの豪華な宝石も使用されているので、幅広い年齢の方から人気を得ているものです。

 

4つの素材バリエーションがある「LOVE コレクション」

カルティエの中でも、恋人から高い支持を得ているLOVEコレクションには、4つの素材が用意されています。どれも最高級の素材で、一人一人の肌に馴染む素材とカラーを選ぶことができるので便利です。定番はイエローゴールドですが、ピンクゴールドも人気が高くなっています。特に日本人の肌によく馴染むのはピンクゴールドで、見た目も可愛らしく上品で、女性たちから圧倒的に人気の高い素材です。清らかで清楚な印象のあるホワイトゴールドもあります。さらに透明感のあるプラチナも用意されているので、必ず自分に最適なジュエリーが見つかるのです。デザインによって、使用されている素材も変わってきます。LOVEコレクションで定番になっているのはビスモチーフで、6つのビスが埋め込まれているのが特徴です。またダイヤモンドを埋め込んでいるリングもあるので、結婚指輪やペアリングにも適しています。結婚指輪として身につけるなら、リングの幅が狭いものが人気です。華奢で繊細さを感じさせるデザインで、LOVEコレクションの魅力が詰まっています。基本的にはロゴが刻印されていないのですが、中には刻まれているリングもあります。ホワイトゴールドのリングにはしっかりロゴが入っているので、より華やかさを求める方に最適の指輪です。ビスの部分が全てダイヤモンドになっているリングは、さらに高級感があるものに仕上がっています。

 

マリッジリングでも人気のミニラブリング

LOVEコレクションのリングは素材と色、デザインのバリエーションが充実しています。贈り物としてもよく選ばれているのですが、結婚指輪に選ぶ方々も少なくありません。結婚指輪としてLOVEコレクションを購入しようと考えているのならば、ミニラブリングがおすすめです。元々、結婚指輪として作られたリングなので、長く愛用できるようなデザインに仕上がっているためです。通常のラブリングは幅が広いため、存在感があります。指につけるとゴージャスに輝きますが、ミニラブリングは少し違います。リングの幅が4ミリしかなく、全体的に細いのです。大抵の場合、結婚指輪は毎日身につけるものなので、実用性も重視されます。家事などの作業がスムーズにできるように、機能性も考えた上で作られています。さらに永遠の愛をテーマにしたミニラブリングなら、どのような場所でも身につけられるのが魅力的です。幅が広いラブリングは存在感があるので、フォーマルな場所にはあまり向きません。ところがミニラブリングは華奢で控えめなデザインなので、場所を選ばないのが素晴らしいところです。もちろんカジュアルからスーツ、フェミニンな洋服にも似合います。ミニラブリングがあるだけで、上質で気品のあるお洒落が楽しめるようになります。恋人や夫婦で一緒に身につけることで、お互いの絆も深まるでしょう。

 

女性から男性までサイズ展開がとにかく豊富

恋人や夫婦で身につけることが多いLOVEコレクションは、サイズの展開も豊富に揃っています。44から71まで、全部で28種類ものサイズがあります。これほどサイズの展開が充実しているなら、自分の指に合ったリングを選ぶことが可能です。一般的なリングはサイズを調整することができるのですが、ラブリングはそうではありません。デザインの問題で調整することができないので、指に馴染むものを慎重に選ぶことが大切です。28種類のサイズがあれば、必ず最適なリングが見つかります。女性から特に人気の高いコレクションですが、男性のサイズも充実しているので安心です。男性は指が細い人もいれば、しっかりしている人もいますが、多くのサイズの中から厳選して、ちょうど良いサイズを見極めることが重要になります。カルティエの中でもロマンチックなコレクションなので、愛し合う二人に相応しいリングです。永遠の愛を誓うほどお互いに大切な存在なら、ラブリングを選ぶことをおすすめします。日本のサイズで言えば4号から31号まで揃っており、どれもビスモチーフが美しいものです。斬新なデザインで、他にはない魅力があるので人気があります。さまざまな素材が使われているため、それぞれ違った雰囲気をまとっていて、どのデザインもサイズの展開は28種類なので、安心して選ぶことができます。

 

バリエーションが色々あるから予算とニーズに合わせて選べる

大人気のラブリングは、カルティエを象徴するコレクションの一つですが、デザインと素材によって値段が異なります。特に恋人や夫婦で身につけるようなジュエリーは、予算も重要なポイントです。お互いに無理のない範囲で購入できるようなペアリング、結婚指輪を選ぶ必要があります。また、どのような使い方をするかによっても、最適なデザインが異なります。毎日ずっと身につけていたいなら、控えめなデザインのほうが安心です。ラブリングによっては、幅が広くて、ビスモチーフも存在感があります。高級感があって華やかなので、身に着けることができる場所が限られてきます。結婚指輪は毎日つけるものなので、専用のシリーズを選ぶのも良い方法です。予算に合わせて選ぶこともできます。ホワイトゴールドの結婚指輪であれば、手頃な価格で購入できるのが魅力です。普通のラブリングよりも幅が細くて華奢で、清楚な雰囲気が漂っています。シンプルなので、どのような場所でも身につけることができて、家事の邪魔になる心配はありません。また同じホワイトゴールドでも、ロゴとビスモチーフが入った商品もあります。シンプルな結婚指輪とは少し違いますが、ロゴが刻印されており華やかな印象です。それでも、日常的に身に着けていても邪魔になることはなく、美しくて洗練されているので、人気があります。ビスがダイヤモンドになっているリングは高価ですが、その価値に相応しい仕上がりです。

 

まとめ

カルティエの代表的なLOVEコレクションは、恋人たちから人気が高い指輪です。ペアリングや結婚指輪にも選ばれていることが多くなっています。愛を封じ込めるといったテーマが込められていて、リングにはビスモチーフがほどこされています。デザインによってはビスの部分にダイヤモンドが埋め込まれており、より一層高級感がある仕上がりです。さまざまな素材があるので、自分の肌に馴染むカラーが見つかるでしょう。予算や用途に合わせて選べるため便利で、さらにサイズの展開が28種類あるので、最適なリングが身につけられるのも魅力です。

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