プラチナリングの買取例

IMG_0883

買取金額 40,820円

この商品について

お客様の声
「初めて買取を利用しました。お店に入るまでは緊張していましたが、スタッフの方がとても話しやすくてすぐに安心できました。楽しく話しながら査定してもらい金額も満足だったので、また家に眠っている品物を探しておたからやさんに行きたいと思います。」

傷があったり使用感のある品物もおたからやのスタッフがしっかりとチェックし、高く買い取らせて頂きます!暫く使用していない品物が家に眠っているのであれば、ぜひおたからやに一度出してみてはいかがでしょうか。

プラチナ(白金)は、白い光沢を持ち、装飾品や各種触媒、国際キログラム原器に利用されています。また、酸に対して強い耐腐食性を持ち、融点が高く、王水以外には溶けない特徴もあります。

プラチナ(白金)の種類
Pt1000 純度100%(1000‰)のプラチナ(白金)です。
Pt1000の中には極僅かながら硬化剤などを入れて製造している場合があります。 硬化剤入りのプラチナはハードプラチナなどと呼ばれていることもあります。
Pt950 純度95%(950‰)のプラチナ(白金)です。
Pt950の残り5%にはパラジウムなどが含まれており、「パラ割」などと呼ばれています。パラジウム以外にもルテニウム、イリジウムを混ぜる場合もあります。
Pt900 純度90%(900‰)のプラチナ(白金)です。
Pt850 純度85%(850‰)のプラチナ(白金)です。
ISO(国際標準化機構)社団法人日本ジュエリー協会では、プラチナと呼称できるものはPt850以上の純度のプラチナと定めています。
Pt750 純度75%(750‰)のプラチナ(白金)です。
18金と同じ比率となっています。
Pt585 純度58.5%(585‰)のプラチナ(白金)です。
14金と同じ比率となっています。
Pt505 純度50.5%(50.5‰)のプラチナ(白金)です。
12金と同じ比率となっています。
K18&Pt900 K18(18金)とPt900が50対50の割合で含まれたプラチナ(白金)と金の合金です。
K18&Pt850 K18(18金)とPt850が主に50対50の割合で含まれたプラチナ(白金)と金の合金です。

 

———-
プラチナリングに関しては無料で行っております。
お買取りの方法は、店頭買取、出張買取が御座います。

※プラチナリングの買取価格は季節や年数により相場が変動します。
※プラチナリング買取実績の金額はあくまで参考でお願いします。
※プラチナリング買取金額につきましては時期・相場・商品の状態などで変動する為、現時点での金額を知りたい方は電話(0120-555-600)・メールにてお問い合わせください。

  • 出張買取はこちらから!!
  • 宅配買取はこちらから!!
  • 店頭買取はこちらから!!
  • まずはお気軽にお電話ください。0120-555-600
  • LINE査定はこちら

金の種類

K24 (24金) 金の純度による分類で日本では純度99.99%以上のものをK24(24金)としています。
K22 (22金) 金の純度による分類で純度91.7%のものをK22(22金)といいます。
K22は、22/24≒91.7%の式から算出されています。
残りの約8.3%は銀、銅、ニッケル、パラジウムなどが混ぜられています。
K20 (20金) 金の純度による分類で純度83.5%のものをK20(20金)といいます。
K20は、20/24≒83.5%の式から算出されています。
残りの約16.5%は銀、銅、ニッケル、パラジウムなどが混ぜられています。
K18 (18金) 金の純度による分類で純度75.0%のものをK18(18金)といいます。
K18は、18/24=75.0%の式から算出されています。
残りの約25%は銀、銅、ニッケル、パラジウムなどが混ぜられています。
K15 (15金) 金の純度による分類で純度62.5%のものをK15(15金)といいます。
K15は、15/24=62.5%の式から算出されています。
残りの約37.5%は銀、銅、ニッケル、パラジウムなどが混ぜられています。